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ゴルフ規則裁定集
 索引   この索引は事例中心に作成したため、裁定の小見出しは本文のそれとは必ずしも合致しない。
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
 
ハ行
マ行
ヤ行
ラ行
ワ行
トラクター
トラクターのわだち   25 / 16
ドロップと再ドロップ
a.ドロップする人と方法 
ドロップ箇所がディボットを戻して踏みつけておいた所となる   13-2 / 4.5
ドロップする前に、自球によるピッチマークを修理   13-2 / 10
ドロップする前に、ドロップ区域の砂を除去   13-2 / 11
規定外の方法で球をドロップした場合の例   20-2a / 1
球にスピンをかけてドロップ   20-2a / 2
正しくない方法で、しかも誤所にドロップ   20-2a / 3
間違った方法でドロップした球がアドレスしたときに動いたので、球を拾い上げて正しい方法でドロップしなおす   20-2a / 4
ドロップすると当たりそうな木の枝を、キャディーに引っぱっていてもらう   20-2a / 5
アンプレヤブル球条項に基づいてドロップした球がプレーヤーに当たった場合;救済処置を他の選択肢に変えることを希望   20-2a / 6
アンプレヤブルとみなし、誤所にドロップしたあとで、前と違う救済処置をとることにする   20-6 / 2
ドロップする前に、付近のルースインペディメントを取り除く   23-1 / 6
フォアサムの場合、誰が球をドロップすべきか   29 / 4
b.ドロップ箇所 
ドロップした球が、地面に落ちてこなかった場合   20-2b / 1
局外者によってラフにあった球のライが変えられた;球の初めのライが分からず、球のあった箇所も特定できない   20-3b / 5
規則20-5に基づいて処置するプレーヤーが球をコースの違う場所にドロップする   20-5 / 2
プレーを禁止されている区域内にドロップをすることができるか   20-7 / 3
バンカー内で球を失くしたと思い、別の球をバンカー内にドロップしてプレーしたところ、初めの球がバンカーの外で見つかる   20-7c / 3
ウォーターハザードからの救済を受けて、別のハザード内にドロップ   26-1 / 2
ラテラル・ウォーターハザードの限界を球が最後に横切った地点よりホールに近づかずに、球をドロップすることが不可能な場合   26-1 / 18
スルーザグリーンにある球をアンプレヤブルとみなし、ハザード内にドロップ   28 / 4
アンプレヤブルな状況の場所からの脱出が、1回の救済を受けただけでは不可能な場合   28 / 5
球が崖下にあってアンプレヤブルの場合のドロップ箇所   28 / 12
c.再ドロップ 
第2の球をプレーする代わりに、競技者が2つの異なる規則に従って1つの球をドロップ(ドロップした球が救済を受けた状態の所に転がり戻った場合)   3-3 / 12
ラテラル・ウォーターハザードの後方でドロップした球がホールの方に転がったので、拾い上げる   18-2a / 10
再ドロップを要するかどうかを決めるために球の転がった距離を測定中に、偶々球を動かす   18-6 / 1
ドロップすべき場所をマークするために使った手袋に、球が当たった場合   20-2a / 7
クラブレングスの測り方   20-2b / 2
修理地からの救済を受けてドロップした球が、修理地にスタンスがかかるような所に止まる(再ドロップを要するかどうかについて)   20-2c / 0.5
動かせない障害物よりの救済を受けてドロップした球が、救済のニヤレストポイントよりもその障害物に近づいて止まる(クラブを変えればその障害物による障害もなくなる場合、再ドロップを要するかどうかについて)   20-2c / 0.7
修理地からの救済(救済のニヤレストポイントを決める際に使ったクラブとは違うクラブを使うと修理地にスタンスがかかる場合、再ドロップを必要とするかどうか)   20-2c / 0.8
ドロップした球が、ドロップすべき区域の外へ転がり出た場合   20-2c / 1
ドロップした球が木の枝に当たって跳ね、地面に落ちて止まる(再ドロップを要するかどうかについて)   20-2c / 1.3
前のストロークを行った箇所にドロップした球が、ホールの方へ転がる   20-2c / 1.5
規則24-2bによりドロップした球が転がっていって、救済のニヤレストポイントよりはホールに近い所に止まったが、元の位置よりはホールに近づいてはいない場合(再ドロップを必要とするかどうか)   20-2c / 1.7
2回でなく、3回もドロップ   20-2c / 2
ドロップすると球が転がってハザード内に入りそうなので、ドロップせずにプレースする   20-2c / 3
ドロップした球が一旦止まったあと、アウトオブバウンズに転がり出る   20-2c / 3.5
ドロップされた球が止まる前に、キャディーが球を受け止める(罰がつく場合)   20-2c / 4
再ドロップせずに、別の救済処置をとる   20-2c / 5
カジュアルウォーターからの救済を受けてドロップしたところ、別のカジュアルウォーターの所に球が止まる   20-2c / 7
動かせない障害物よりの救済を受けたあと、再度その障害物が異なる理由で障害となる   24-2b / 9.5
カジュアルウォーターからの最大限の救済を得られる箇所にドロップしたところ、球がそうでない所に転がっていって止まる   25-1b / 6
ラテラル・ウォーターハザード規則により認められたドロップ区域が狭くて、区域内に球をドロップすることが困難な場合   26-1 / 19
アンプレヤブル条項に基づいてドロップした球が、元の場所に戻ったり別のアンプレヤブルな場所に行って止まった場合   28 / 3
d.その他 
ドロップ後に球が転がり込む可能性のある区域の茂みを折り取る   1-2 / 3
突然球が転がってきて気が散ったために、ミスショット   1-4 / 1
誤所からのプレーをしたあと、正しい場所から第2の球をプレー   3-3 / 3
誤所にドロップしたが、その球を打つ前に正しい場所から第2の球をプレーすると告げた場合   3-3 / 4
第2の球を誤所にドロップしてプレー(第2の球でのスコアを選んでいた場合)   3-3 / 5
危険な状況のためにプレーが中断された後に球をドロップした   6-8b / 8
スイングの妨げとなるアウトオブバウンズの境界杭に対し、障害物条項を適用   18-2a / 3
規則に反して拾い上げた球を、リプレースでなくドロップする   18-2a / 9
球が偶然に動かされて前位置を明確にできなかったのに、その球をドロップせずにプレース   18-2a / 21.5
ドロップした球の方向を、相手が偶然に変える   19-3 / 2
クラブレングスを測る場合に使われるクラブ   20 / 1
「クラブレングス」を測るために、クラブを借りる   20 / 2
ドロップした場合に球が転がっていく場所を見定めるために球をドロップ   20-2a / 8
ドロップすべき球をプレースする(またはその逆)   20-6 / 1
ドロップの際に、誤って別の球をドロップ;誤りの訂正   20-6 / 3
ウォーターハザード内の球をアンプレヤブルとみなし、他の球をハザード内にドロップしたがプレーする前に誤りに気づく   20-7 / 2.5
ドロップした球が地面にくい込む   25-2 / 2
ドロップした球が地面にくい込んだため再ドロップしたところ、また地面にくい込む   25-2 / 2.5
ラテラル・ウォーターハザードからの救済を受けてドロップした場所が誤所であったことが、その球をストロークする前に分かる   26-1 / 16
ラテラル・ウォーターハザードからの救済を受けてドロップした場所が誤所であったことが、その球をストローク後に分かる   26-1 / 17
競技者がティーインググラウンド以外の場所で打順を間違えて、最後にストロークした箇所から別の球をインプレーにする   27 / 17
別の球をドロップしたあとで5分間の捜索時間内に初めの球が見つかる;初めの球をプレー   27-1 / 2.3
球を紛失した付近に別の球をドロップしてプレー   27-1 / 3
バンカー内にドロップすべきところをバンカーの外にドロップ   28 / 10
バンカー内での再ドロップ(または、プレース)を認めるローカルルール   33-8 / 28
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