| 1-2/0.5 |
規則1-2の重大な違反とは |
| 1-2/1.5 |
競技者が同伴競技者のプレーの線を変える |
| 1-2/2 |
パットの線の風除け |
| 1-2/3.5 |
ホールアウトした後で損傷したホールを修理する(相手、同伴競技者またはパートナーがホールアウト前の場合) |
| 1-2/4 |
ホールの近くで故意に跳びはねて、ホールインさせる |
| 1-2/5.5 |
プレーヤーが意図的に球を止めたり方向を変えた場合;次打をプレーする場所 |
| 1-2/7 |
プレーヤーがパッティンググリーン上で動いているパートナーの球の方向を意図的に変える |
| 1-2/8 |
球がプレーした場所に向かって転がっているときにプレーヤーが芝を押さえつける |
| 1-4/9 |
ストロークの妨げとなる鳥の巣 |
| 1-4/10 |
危険な状況;ガラガラヘビや蜂がプレーの妨げとなる |
| 2-4/15 |
相手がストローク数に関して無効なクレームの提起があり、すでにマッチに勝っていたのにそのマッチをコンシードする |
| 2-4/16 |
マッチを一旦コンシードしたが、クレームの時限内にクレームする |
| 2-5/2 |
有効なクレームとは |
| 2-5/3 |
ホールアウト前にプレーヤーが球を拾い上げたところ、相手は自分の球をピックアップして、そのホールの勝ちを主張 |
| 3-3/2 |
裁定に従わずに、第2の球をプレー |
| 3-3/9 |
マッチプレーで、第2の球をプレー |
| 5-3/3 |
プレーに不適な球とマーカーが認めないのに、球を取り替えてプレー |
| 5-3/8 |
プレーに適さない球であることを、相手や同伴競技者が認めない |
| 6-3a/1.5 |
規則6-3aの競技失格の罰を免除する例外的な状況とは |
| 6-3a/2 |
スタート時間には、その組の競技者全員が揃っていること |
| 6-3a/2.5 |
「スタート時間」とは |
| 6-3a/3 |
スタート時間(マッチで両選手が遅刻した場合) |
| 6-8a/6 |
降雨のため中断されていたプレーの再開要求を拒否(プレー不可能のコース状態を理由に) |
| 10-2c/2 |
競技者同士が順番を変えてプレーすることに合意(競技者の1人を有利にする意図のない場合) |
| 12-1/3 |
ハザード内の球が落葉に被われていて、球の一部しか見えない |
| 12-1/5 |
ウォーターハザード内の水中の球を探っていたところ、草むらの中の球を蹴飛ばす |
| 13-2/14.5 |
ドロップ箇所がディボットを戻して踏みつけておいた所となる |
| 13-2/16 |
スイングの妨げとなる苗木の支柱を折る |
| 13-2/29 |
プレーの線を悪化させた後、修復する |
| 13-2/35 |
露や霜を取り除く |
| 13-4/7 |
バンカー内のカジュアルウォーターにクラブで触れる |
| 13-4/10 |
レフェリーがバンカーに入る;プレーヤーは足跡をならすことができるか |
| 13-4/11 |
球の捜索中にできたバンカー内の足跡を、ストローク前にならす |
| 13-4/12 |
偶然にハザード内の球にクラブが触れたが球は動かなかった場合 |
| 13-4/16 |
ウォーターハザード内で球の上のルースインペディメントを取り除いたところ、誤球であった場合 |
| 13-4/19 |
バンカー内で先にプレーしたプレーヤーによってバンカーの状態が変えられる |
| 13-4/35.8 |
バンカー内の球をアンプレヤブルとみなし、規則28aに基づきバンカー外からプレーすることを告げた後で、バンカー内の新しいプレーの線をならした |
| 14-2/2 |
片手で傘をさし、片手でパットする |
| 14-2/2.5 |
球を影の中に入れることを目的としてプレーヤーがバッグを置く |
| 14-2/3 |
ストロークの際、直射光が当たらないように、キャディーが陽射しをさえぎってやる |
| 14-3/14 |
球探し用に使用される電子機器 |
| 14-6/1 |
スタンスをとったあとでウォーターハザード内の水の中の球が動く |
| 16/4 |
ホールの円筒が規定どおりに沈められていない場合 |
| 16-1a/6 |
ホールが損傷している場合、プレーヤーのとるべき処置 |
| 16-1a/10 |
パターをパットの線に沿って動かし(横方向にではなく)、ルースインペディメントを除去 |
| 16-1a/13 |
相手や同伴競技者(またはそのキャディー)が偶々プレーヤーのパットの線を傷つける |
| 16-1a/17 |
パッティンググリーン上でリプレースする際に球をボールマーカーの少し前方に置き、そのあとで擦るようにして手前に引く |
| 16-1b/1 |
パッティンググリーン上でリプレースした球が動きそうなので、再度拾い上げる |
| 16-1b/2 |
パッティンググリーン上での球の拾い上げ(他の球が動いている間に球をリプレースしたところ、動いている球が当たりそうになったのでリプレースした球を拾い上げる場合) |
| 16-1b/3 |
パッティンググリーン上での球の拾い上げ(他の球が動いている間にリプレースした球が結果的に球の方向を変えた) |
| 17/4 |
旗竿の傾き具合を調整 |
| 17-3/2 |
相手(または同伴競技者)が旗竿を抜かなかったため、旗竿に球が当たる |
| 18-2a/9 |
規則に反して拾い上げた球を、リプレースでなくドロップする |
| 18-2b/3 |
ハザード内でスタンスをとった後に、球が動く |
| 18-2b/4 |
プレーヤーがクラブを球の少し後ろに置いた後、クラブを球の直後に置く前に球が動く |
| 18-2b/5.5 |
アドレスの際に、球の前に置いたクラブを、球の後ろに戻して地面につける前に球が動く |
| 18-2b/5.7 |
「サイドサドル」スタイルでの「アドレス」 |
| 18-2b/7 |
アドレスを止めた後、今度はクラブを地面に触れなかったのに球が動く |
| 18-2b/11 |
アドレスしたあとで、他のものにより球が動かされる |
| 18-2b/12 |
アドレスしたあとで球が動き、クラブで止められる |
| 19-1/4.1 |
ギャラリーが故意にスルーザグリーンの球の方向を変えたり、止めた場合 |
| 19-1/5 |
パッティンググリーン上で同伴競技者が故意に動いている球の方向を変える |
| 19-2/1 |
足をどけたら、足に寄りかかるようにして止まっていた球が動く |
| 19-2/1.5 |
プレーヤーがアドレスする前に動いた球をクラブで偶然止めた;プレーヤーがクラブをどけたらその球が転がっていった |
| 20-1/19 |
球の位置をマークする際にボールマーカーを置く位置 |
| 20-2a/3 |
正しくない方法で、しかも誤所にドロップ |
| 20-2a/5 |
ドロップすると当たりそうな木の枝を、キャディーに引っぱっていてもらう |
| 20-2c/2 |
2回でなく、3回もドロップ |
| 20-2c/4 |
ドロップされた球が止まる前に、キャディーが球を受け止める(罰がつく場合) |
| 20-3a/0.5 |
プレースやリプレースは、プレーヤー自身が行わなければならないか |
| 20-3b/4 |
スルーザグリーンの球のライが変えられた;球の初めのライは分かっていたが、球があった箇所を決められない |
| 20-3b/5 |
局外者によってラフにあった球のライが変えられた;球の初めのライが分からず、球のあった箇所も特定できない |
| 20-3b/6 |
バンカー内の球のライが変えられた;球の初めのライは分かっていたが、球があった箇所を決められない |
| 20-4/2 |
パッティンググリーン上で、プレーヤーが拾い上げた球をキャディーがボールマーカーの後ろに置く |
| 22/7 |
パッティンググリーン上で同伴競技者の援助となる球を競技者が拾い上げようとしない場合、レフェリーのとるべき措置 |
| 23-1/10 |
プレーヤーのプレーに影響するルースインペディメントを取り除く |
| 24-2b/17 |
変則ストロークを必要とする状況下で、障害物がスイングの妨げとなる |
| 24-2b/18 |
変則ストロークを必要としない状況下で、障害物がスタンスの妨げとなる |
| 24-2b/19 |
動かせない障害物とカジュアルウォーターによる障害のために球をストロークすることが無理 |
| 25-1b/19 |
穴掘り動物の盛り土の上にある球が、ブッシュのためにストロークが無理 |
| 25-1b/20 |
穴掘り動物の穴がスタンスの妨げとなるが、その他の状況よりしてストロークを行うことが無理な場合 |
| 25-1b/25.5 |
球が穴掘り動物の穴の中の地下にある場合の規則25-1b例外の適用 |
| 26/6 |
ウォーターハザード内に球が入ったものとしてストロークと距離の処置をとって別の球をプレーしたところ、初めの球がウォーターハザードの外で見つかる |
| 26-1/4 |
分かっていない、またはほぼ確実でないのに救済を受けたあとで、初めの球がウォーターハザード内で見つかる |
| 30-3f/4 |
フォアボール・マッチで、競争圏外の者が違反のあったことを誰にも告げなかった場合 |
| 30-3f/13 |
パートナーがプレーヤーのプレーの線の球の後方延長線上に立つ |
| 31-2/1 |
同伴競技者がティーからプレーした後、不在だったプレーヤーがパートナーに合流(パートナーはまだプレーしていなかった) |
| 33-7/5 |
レフェリーの間違った助言に従って、誤球のプレーを訂正しなかった場合の罰 |
| 33-8/4 |
自動ゴルフカートの使用を認める場合のローカルルール(例示) |
| 34-3/1.5 |
ストロークプレーでの委員会の誤りとスコア |
| 34-3/2 |
委員会はプレーヤーがすでにそのホールを負けていると思い、プレーのペースの条件の違反の罰をプレーヤーに課さなかった |
| 34-3/3 |
マッチプレーで間違った裁定に基づいてプレーヤーが誤所からプレーした;誤りが発見された場合のプレーヤーへの処置 |
| 34-3/3.3 |
ストロークプレーで間違った裁定に基づいて競技者が誤所からプレーした;誤りが発見された場合の競技者への処置 |
| 34-3/3.5 |
レフェリーの指示を誤解したために、プレーヤーが勝手に自分の球を拾い上げた場合 |
| 34-3/3.7 |
プレーヤーが暫定球でのプレーを続けるようにとの間違った指示を受ける |
| 34-3/7 |
プレーヤーは裁定に基づいて処置をした;その後の事実によりその裁定が間違いであることが分かる |
| 34-3/8 |
プレーヤーは裁定に基づいて処置をした;その後でプレーヤーの事実についての証言が間違っていたことが分かる |
| 34-3/9 |
事実問題についての解決;レフェリーと委員会の責任 |