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ゴルフ規則裁定集
2014-2015年版よりの変更点
 R&AとUSGAは「ゴルフ規則裁定集」の2年ごとの改訂に合意しました。したがって、2018年に発行される次の版まで今回の裁定が改訂されたり削除されたりすることはなく、新しい裁定が追加されることはありません。
新裁定
6-6d/6 提出したスコアカードに罰打を加えていなかったことが競技終了前に発覚する
6-6d/7 提出したスコアカードに別の複数の罰を加えていなかったことが競技終了前に発覚する
6-6d/8 提出したスコアカードに競技失格の罰を加えていなかったことが競技終了前に発覚する
6-6d/9 一般の罰を伴う規則違反についての罰打を加えなかった
6-6d/10 同伴競技者から罰を受けたことを正しく知らされた競技者は同意せずにスコアに罰を含めなかった
8-2a/0.5 規則8-2aの「誰からでもプレーの線の指示」と「プレーの線を示す目的でマークを置くこと」とは
8-2b/0.5 規則8-2bの「パットの線を示す」と「パットの線を示す目的でマークを置くこと」とは
14-1b/1 ストロークを行うときに前腕を体に意図的に押し当てる
14-1b/2 規則14-1b注2の「アンカーポイント」とは
14-1b/3 規則14-1bの「前腕」とは
14-1b/4 ストロークの前にプレーヤーがクラブをアンカーする
14-1b/5 ストロークの一部の間にアンカリングする
14-1b/6 クラブやクラブを握った手がストローク中にうっかり体に触れる
14-1b/7 ストロークの間にクラブが衣類に触れている
14-3/19 プレーヤーがストローク前にトレーニング用具を数回使用する
14-3/20 プレーヤーが人工の機器を別々の場面に使う
14-3/21 プレーヤーが規則に不適合の手袋を複数回のストロークで着用する
18-2/0.5 プレーヤーが自分の球を動かす原因となったかどうかを決定するときの証拠の重さの基準
20-7/4 プレーヤーがプレーを禁止されている準環境保護区域として標示されているラテラル・ウォーターハザード内で複数のストロークを行う
23-1/7.5 球が動かされたとき、あるいは球が拾い上げられる過程でスルーザグリーンのルースインペディメントが動かされる
27-2a/5 プレーヤーは初めの球を探し始めた後で暫定球をドロップしようとする;ドロップした球をプレーする前に初めの球が5分間以内に見つかる
29/7 フォアサムでのスタート時間;パートナーの両人が揃っていなければならないかどうか
31-6/1 フォアボールストロークプレーでホールについて間違ったスコアを提出したことが競技終了前に発覚する
31-7a/3 提出したスコアカードに罰打を加えていなかったことが競技終了前に発覚する;パートナーだけが罰を受けたことを知っていた
32-1b/1 ステーブルフォード競技で提出したスコアが間違っていたことが競技終了前に発覚する
33/2 プレーヤーがマッチプレー競技で棄権する
33-8/32 動物のひづめによる損傷のためのローカルルール
33-8/32.7 鳥や動物の過量の糞からの救済を与えるローカルルール
33-8/36.5 コンクリート製の排水溝のためのローカルルール
改訂裁定
1-4/7 球がウォーターハザード、またはそのハザードから溢れているカジュアルウォーターのいずれかの中で紛失した
球がカジュアルウォーターまたはウォーターハザードの中で紛失したことが分かっているか、ほぼ確実であることを明確にするために修正した。
1-4/8 カート道路からの救済のニヤレストポイントはカジュアルウォーターの中;カジュアルウォーターからの救済のニヤレストポイントは再びカート道路に戻る
救済のニヤレストポイントがカジュアルウォーターによる障害(つまり球のライ、スタンスまたは意図するスイング区域の)となる所となる場合、プレーヤーは両方の状態からの救済を受けることができることを明確にするために処置3が修正された。
1-4/9 ストロークの妨げとなる鳥の巣
適用できる場合には規則26または規則28の選択肢は残ることを明確にするために修正された。
1-4/10 危険な状況;ガラガラヘビや蜂がプレーの妨げとなる
適用できる場合には規則26または規則28の選択肢は残ることを明確にするために修正された。
1-4/12 プレーヤーがストロークの前に2回以上規則違反をした場合;罰が重課されるかどうか
規則18-2bの削除のため修正された。
3-3/1 初めの球がアウトオブバウンズかどうか分からない場合に2つ目の球として使用された暫定球
規則3-3の改訂のため修正された。
3-3/5 球を誤所にドロップしてプレーした場合、2つ目の球のスコアをカウントするかどうか
規則3-3の改訂のため修正された。
3-3/6 疑問となる状況が生じた後に競技者が初めの球をプレーし、その後に規則3-3を行使する
規則3-3の改訂のため修正された。
3-3/10 権利について疑問がある場合に競技者が3つの球をプレー
規則3-3の改訂のため修正された。
3-3/14 競技者が規則3-3を行使;2つ目の球を最初にプレー
規則3-3の改訂と規則18-2bの削除のため修正された。
4-4c/1 ラウンド前に不使用宣言された超過クラブ
クラブを所有しているが、ラウンドのスタート前にそのクラブの不使用宣言をした状況には規則4-4aの罰を課さないよう改訂された。
6-6a/5 マーカーがわざと誤ったスコアに署名をしたが、競技者はスコアが間違っていることに気づかなかった
規則6-6d例外が導入されたために修正された。
6-6b/7 マーカーがスコアカードに署名した後、競技者によるスコアの変更がされた
更なる関連情報を扱うために拡大された。
6-6d/5 観客が競技者のスコアが誤っていると主張する
規則6-6d例外が導入されたために修正された。
6-8b/1 「プレーの中断」とは
規則6-8bに基づく「遅れずに」ホールのプレーを続けることの意味をより明確にするために修正された。
8/2 ティームキャプテンがプレー中にアドバイスを与える
明確にするために拡大された。
8-2b/1 キャディーが自分の影でパットの線を示す
規則8-2bの文言変更に伴い修正された。
8-2b/2 旗竿に付き添っているキャディーが足を狙うようにプレーヤーにアドバイスする
規則8-2bの文言変更に伴い修正された。
8-2b/4 アドバイスを与えることが認められているティームキャプテンを、パッティンググリーンから遠ざけておくように規制できるか
規則8-2bの文言変更に伴い修正された。
9-2/3.5 自分が何打を要したか相手に伝えることを拒む
Bが次のストロークを行う前、またはプレーヤーの誰かが次のティーインググラウンドからストロークを行う前に、要求された情報をAが提供しなかった場合にだけ罰が適用されることを明確にするために修正された。
11-3/1 空振りした球;その後、偶然にティーから落ちる
規則18-2bの削除のため修正された。
13-2/0.5 規則13-2の「改善」とは
プレーの線上のバンカー内を変えるケースにおいて「潜在的な利益」を明確にするために例が追加された。
13-2/8 パートナー、相手、同伴競技者の球によるピッチマークのために、プレーヤーの球のライやプレーの線が影響を受ける場合
意図するスイング区域への言及が追加された。
13-2/13 ルースインペディメントを除去するときに、草を曲げる
球とルースインペディメントが同じハザード内にある場合、ルースインペディメントを取り除くことはできないことを明確にするために修正された。
13-2/25 アウトオブバウンズの杭を取り除いたが、ストローク前に、元の位置に戻す
その行為がプレーを改善したことを明確にするために修正された。
13-2/29 プレーの線を悪化させた後、修復する
プレーの線を改善したことにより潜在的な利益を生じさせたことを明確にするために質問が修正された。
13-2/32 壁から石を取り除くことによってプレーの線を改善する
その行為がプレーを改善したことを明確にするために修正された。
13-2/33 プレーの線上の動かせない障害物を、局外者が取り除く
その行為がプレーを改善したことを明確にするために修正された。
13-4/33 バックスイング中に、クラブがバンカー内の落葉に触れる(落葉で被われたバンカー)
ローカルルールは落ち葉だけでなく、堆積したルースインペディメントに適用できることを明確にするために修正された。
14/4 ダウンスイング中にクラブが折れたのでスイングを途中で止めたが、クラブヘッドが落ちて球を動かす
規則18-2bの削除のため修正された。
14-3/0.5 距離計測器の使用を認めるローカルルール
ローカルルールで認められている場合、その機器が規則14-3に禁止されている目的のために使用された場合にだけ規則14-3の違反となることを規定する付属規則Ⅳ, 5項の改訂のため、修正された。
14-3/0.7 プレーヤーが電子機器を用いて計測された距離情報を得る
規則14-3罰則の改訂のため、修正された。
14-3/5.5 2点間の距離を示す電子機器
付属規則Ⅳ, 5項の改訂のため、修正された。
14-3/6 別の球を掌とグリップの間に挟んでパット
規則14-3の改訂に合致するよう機器の異常な使用に言及するために修正された。
14-3/6.5 練習スイングや練習ストロークのためにグリップと手の間に球を挟むこと
規則14-3の改訂に合致するよう機器の異常な使用に言及するために修正された。
14-3/7 包帯を悪用したグリップ
規則14-3の改訂に合致するよう機器の異常な使用に言及するために修正された。
14-3/8 粘着テープ
規則14-3の改訂に合致するよう機器の異常な使用に言及するために修正された。
14-3/9 別のクラブに寄りかかり身体を安定させておいてパットする
規則14-3の改訂に合致するよう機器の異常な使用に言及するために修正された。
14-3/10.3 アラインメントの確認やスイング補助のためにラウンド中に棒を使用
規則14-3罰則の改訂のため、修正された。
14-3/10.5 ストレッチ機器の使用
規則14-3の改訂に合致するよう機器の異常な使用に言及するために修正された。
14-3/12.5 ボトルに入った飲物を水準器として使用
規則14-3の改訂に合致するよう機器の異常な使用に言及するために修正された。
14-3/16 電子機器の使用
規則14-3罰則の改訂のため、修正された。
14-3/18 気象情報に多機能機器でアクセスする
気温は付属規則Ⅳ, 5項が想定するプレーヤーのプレーに影響を及ぼすとは考えられないので「温度計」を削除した。
14-5/1 バックスイングを始めた後に動き出した球を打つ
規則18-2bの削除のため修正された。
15/7 暫定球(または第2の球)だと勘違いして、誤球をプレー
規則18-2bの削除のため修正された。
16/4 円筒が十分な深さに沈んでいない
委員会のメンバーが現れない場合、プレーヤーにホールライナーを動かす権限を与えるために修正した。
18/4 止まっている球の位置が変えられたことの証拠がテレビで示されているが、裸眼では合理的に識別することはできない程度であった
規則18-2bの削除のため修正された。
18-2/1 ティーショットを空振りしたあとで、低くティーアップし直す
プレーヤーは規則20-5に基づいて処置をしているので規則18-2は適用とならないことを確認するために修正された。
18-2/2 ミスショットしてティーペッグから落ちた球を、拾い上げて再度ティーアップ
プレーヤーは規則20-5に基づいて処置をしたので規則18-2は適用とならないことを確認するために修正された。
18-2/11 ティーショットがアウトオブバウンズと勘違いして球を拾い上げ、競技者がティーから別の球をプレー
プレーヤーは規則20-5に基づいて処置をしたので規則18-2は適用とならないことを確認するために修正された。
18-2/27 プレーヤーが木から球を落してアンプレヤブルの球の規則に基づいて処置したい
規則18-2に基づく罰を避けるためには、プレーヤーはアンプレヤブルの球の規則に基づいて処置をする意思があることを告げるか、プレーヤーの行動がそうする意思があると考えることが合理的でなければならないことを明確にするために修正された。
18-2/28 木から落とされた球;プレーヤーにアンプレヤブルの球の規則に基づいて処置をする意図はなかった
裁定18-2/27との整合性のため、そしてプレーヤーは球をリプレースせずに直接規則28に基づく処置を選択することができることを明確にするために修正された。
18-2/29 木から自分の球を落したプレーヤーのための処置
裁定18-2/28に言及するため、そしてプレーヤーはこの裁定の状況(1)と(2)で球をリプレースせずに直接規則28に基づく処置を選択することができることを明確にするために修正された。
19-1/7 パッティンググリーン上でストローク後に球が犬によって拾い上げられる、または方向を変えられる
犬は生きている局外者であること、そしてその「生きている局外者」の意味の説明を明確にするために修正された。
19-2/1.5 球が動きプレーヤーのクラブによって偶然に止められる;プレーヤーがクラブを取り除いたら球が転がった
規則18-2bの削除のため修正された。
19-2/7 球がゴルフバッグに当たったあと、更にキャディーにも当たる
回答の根拠として裁定1-4/12に言及するために修正された。
19-2/10 球がプレーヤーのキャディーが持っているレーキによって止められたり、方向が変えられる
定義「携帯品」の新しい注2に言及するために修正された。
19-5/1.5 球を拾い上げてリプレースした;その後、球が転がってパッティンググリーン上の球に当たった
規則18-2bの削除のため修正された。
20-1/15.5 球の位置をマークする行為により変えられたライ
明確化とライを修復した場合に潜在的な利益が生じることに言及するために修正された。
20-1/16 球の位置をマークする方法
規則8-2bの文言変更に伴い修正された。
20-2a/4 間違った方法でドロップした球がアドレスしたときに動いたので、球を拾い上げて正しい方法でドロップしなおす
規則18-2bの削除のため修正された。
20-3d/1 プレースした球が、転がってホールに入る
規則18-2bの削除のため修正された。
20-3d/3 深いラフの中でアドレスしたら球が沈んだ。プレースしようとしても球が止まらない場合
規則18-2bの削除のため修正された。
23-1/7 球を拾い上げた際、ハザード内のルースインペディメントが動かされる
この裁定の適用範囲はハザード内の球とルースインペディメントを扱うことに限定される。新しい裁定23-1/7.5は球がスルーザグリーンにある状況を扱う。
23-1/8 球を動かす原因となるかも知れないルースインペディメントの取り除き;球をリプレースする前に取り除かれたルースインペディメント
この裁定の適用範囲に球が動かされ、リプレースされなければならないケースを含めるために、そして拾い上げられたり、動かされた球が規則20-3cに基づいてドロップされなければならない場合には適用しないことを明確にするために拡大される。
23-1/12 パッティンググリーン上でアドレスしたあとに、ルースインペディメントを取ろうとして球が動く
規則18-2bの削除のため修正された。
25-2/0.5 どの時点で球は地面にくい込んだことになるのか
球が自らのピッチマークにくい込んだことに言及するために最初の図解に関する記述が修正された。また、3つめの図解が、球は完全に芝におおわれているが、地表面以下にはくい込んではいないので地面にくい込んではいないことを明示するために改訂された。
26-1/10 ウォーターハザード内の土手にドロップすべき球を、プレースする
規則26-2の改訂のため修正された。
26-2/1 規則26-2aと規則26-2bの救済処置について(解説)
規則26-2の改訂のため修正された。
26-2/2 ハザード内からプレーした球が一旦ハザードから出たあと、同じハザード内に止まる
規則26-2の改訂のため修正された。
27-2a/1 暫定球をプレーする旨の意思表示
規則27-2aの文言変更に伴い修正された。
29-1/5 プレーヤーが偶然に球を動かす原因となった場合の打順
規則18-2bの削除のため修正された。
30/2.5 パートナーのためにパットの線を教えようとしているプレーヤーが、パッティンググリーン面に触れたが、それがそのプレーヤー自身のパットの線上でもあった
規則8-2bの文言変更に伴い修正された。
31-7a/1 競技者がホールアウトしていないホールのスコアを記録
明確化のため、そして新しい裁定31-6/1と整合性を持たすために修正された。
33-7/4 スコア誤記の罰の軽減
規則6-6d例外が導入されたために修正された。
34-1b/7 予選ラウンドのスコア誤記がマッチプレーの始まったあとで発覚
規則6-6d例外が導入されたために修正され、質問はプレーヤーが罰を受けていたことを知っていたことにするために改訂された。
34-1b/8 マッチプレーへ進んだプレーヤーが予選ラウンドでの誤ったスコアにより競技失格となる
規則6-6d例外が導入されたことと、委員会に与えられる選択肢を追加のために修正された。
34-3/1 ストロークプレーでの間違った裁定の訂正
規則6-6d例外が導入されたために修正された。
34-3/7 レフェリーはプレーヤーが球を動かす原因となっていなかったと決定;委員会がその後裁定を変える
規則18-2bの削除のため修正された。
34-3/8 プレーヤーは裁定に基づいて処置をした;その後でプレーヤーの事実についての証言が間違っていたことが分かる
規則18-2bの削除のため修正された。
34-3/9 事実問題についての解決;レフェリーと委員会の責任
以前に参照としていた裁定のいくつかを削除するために修正された。
番号が変更された裁定
 以前は規則14-1に基づく番号の裁定は規則14-1aに基づく番号となった。また、以前は規則18-2aに基づく番号の裁定は規則18-2に基づく番号となった。適切な場合、これらの裁定の中で参照している規則も修正された。
18-2/5 プレーヤーが球の近くで練習スイングをした後で球が動き、アウトオブバウンズに止まった;プレーヤーは球をプレー(改訂―旧18-2b/9)
規則18-2bの削除のため修正された。
18-2/6 アドレスした後に球が動き、プレーヤーのクラブによって止められる(改訂―旧18-2b/12)
規則18-2bの削除のため修正された。
18-2/24 アドレスした後に球がホールの中に落ちる(改訂―旧18-2b/10)
規則18-2bの削除のため修正された。
18-2/30 アンプレヤブルの規則に基づいて処置することを述べたプレーヤーが、その後、球をあるがままの状態でプレーすることの可能性を探る(旧18-2a/27.5)
削除された裁定
3-3/0.5 どちらの球でのスコアを採用すべきかを決める際のガイドライン(規則3-3を援用した場合)
現在は改訂された規則3-3で扱われている規定。
13-2/11 ドロップする前に、ドロップ区域の砂を除去
規則13-2により明確に扱われている。
13-2/21 前のストロークの結果できたピッチマークを修理して、意図するスイングの区域を改善
規則13-2により明確に扱われている。
13-2/28 球とホールの間にあるバンカー内の、凸凹をならす
現在は拡大された裁定13-2/0.5で扱われている。
18/10 人がそばを通ったとき、球がバンカーに転がり落ちる
プレーヤーが球を動かしたかどうかの評価は、今では新しい裁定18-2/0.5で扱われている。局外者が球を動かしたかどうかの評価は規則18-1注で扱われている。
18-2a/30 球の近くで練習スイングをしたあと、スタンスをとったときに球が動く
プレーヤーが球を動かしたかどうかの評価は、今では新しい裁定18-2/0.5で扱われている。
18-2a/30.5 球の近くにあるルースインペディメントを取り除いた後に球が動く
プレーヤーが球を動かしたかどうかの評価は、今では新しい裁定18-2/0.5で扱われている。
18-2b/1 アドレス後に動いた球;動いたのは重力の影響かもしれない
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/2 ハザード内で球にアドレス
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/3 ハザード内でスタンスをとった後に、球が動く
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/4 プレーヤーがクラブを球の少し後ろに置いた後、クラブを球の直後に置く前に球が動く
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/5 球のすぐ後ろの芝にクラブを置いたときに球が動く
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/5.5 アドレスの際に、球の前に置いたクラブを、球の後ろに戻して地面につける前に球が動く
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/7 アドレスを止めた後、今度はクラブを地面に触れなかったのに球が動く
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/8 球をリプレースし、再度アドレスに入る前に球が動く
規則18-2bの削除のため削除された。
18-2b/11 アドレスしたあとで、他のものにより球が動かされる
規則18-2bの削除のため削除された。
33-7/4.5 罰に気づかなかった競技者が誤ったスコアを提出;競技失格の罰が免除、あるいは修正することが妥当か
規則6-6d例外が導入のため削除された。削除された裁定の黒点のシナリオのすべては、今では規則6-6d例外が適用となる。
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