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第3章 プレーについての規則
◎ プレーヤーの責任
 規則9 打数の報告
打数の報告:通則
  9/1 規則について間違ったことを教える
打数の報告:マッチプレー
  9-2/1 規則9-2の中の「できるだけ速やかに」とは
  9-2/2 自分のキャディー(またはパートナー)が相手に間違った情報を与える
  9-2/3 打数についての任意の発言が、相手への誤報となる
  9-2/3.5 自分が何打を要したか相手に伝えることを拒む
  9-2/4 自分の順番のストロークをすますまで、相手への打数の報告を保留
  9-2/5 間違った情報を与えたため、相手がボールマーカーを拾い上げる
  9-2/6 スコアについて誤報を与えられたため、ハーフとなるべき球を拾い上げる
  9-2/7 相手が次のストロークを行う前に間違った情報の訂正を行ったが、相手がプレーヤーのパットをコンシードした後であった場合
  9-2/8 ホールの勝ちを得たがプレーヤーに誤球のプレーがあったことが次のホールで分かり、相手は前のホールの勝ちを主張
  9-2/9 勝ちを得たホールのスコアが間違っていたことが、数ホールあとで分かる
  9-2/10 マッチをコンシードしたあとで、最終ホールのスコアにつき相手が誤報を与えていたことが分かる
  9-2/11 相手が球の番号を読み違えたために、自分が誤球をプレーしたものと思いホールの勝ちを譲る
  9-2/12 マッチの状態を相手が誤解しているのを、意識的に訂正しなかった場合
  9-2/13 相手がプレーしたあとで戦略を変更し、救済を受けないことにする
  9-2/14 ハーフになるパットだと思ってそれを沈めたあとで、相手が打数について間違った情報を与えていたことが分かる
  9-2/15 1ホールのプレー終了後に打数について誤報を与え、そのためにホールの勝敗について相手に誤解を起させたことになる場合と、ならない場合
  9-2/16 自分の球をプレーする前に、相手の球の所在を確かめに行く
打数の報告:ストロークプレー
  9-3/1 ホール・バイ・ホールのプレーオフで競技者が誤報を与える
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