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| 首位は韓国のリ・エスド 2打差の2位には地元の若林舞衣子 |
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第2日
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競技報告:武藤一彦 写真:Gary Kobayashi |
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韓国のリ・エスドが73とスコアをのばせなかったが、通算3アンダーパーで首位を守った。
イーブンパーの72でまとめた地元・新潟の若林舞衣子が2打差の2位にあがりギャラリーを沸かせた。ニッキーキャンベル(豪州)がイーブンパーの3位につけた。
首位から4打差の4位には3年ぶりタイトル奪回を目指す宮里藍、今シーズン2勝の福嶋晃子、韓国のキム・ソヒ、今季2試合目の栗山由香が上がった。栗山はただひとりボギーなしの2バーディー、ベストスコア70をマークした。
2連覇を狙う諸見里しのぶもベストスコアタイの70、通算3オーバーパーで10位へ。優勝候補の不動裕里、上田桃子も10位タイにつけた。
第1日、首
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