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2010年度(第95回)日本アマチュアゴルフ選手権競技
大会前第1日第2日第3日第4日第5日
DAY5[第5日]
2010年度(第95回)日本アマチュアゴルフ選手権競技は10日、愛媛県の愛媛ゴルフ倶楽部で決勝戦と3位決定戦が行われた。阿部裕樹(バークレイ)と権藤紘太(山岡)との対戦となった決勝戦は、前半5upのリ... 詳細はこちら

【勝者と敗者のコントラスト。プレースタイルを守り通した阿部とパットミスから自滅していった権藤】
権藤紘太(山岡)は、茫然自失だった。戦い終えても、まだ自分の気持ちが整理できない。「自滅でした…」と一言いうのが、精一杯だった。そして、しばらく間を置いて「前向きになれる調子ではなかった…でも、前向き... 詳細はこちら
【3位決定戦は大田和が3and2で勝利】
決勝戦のスタートから10分後にティオフした大田和桂介(日本大)と高橋勝(ディアレイク)による3位決定戦。昨日の準決勝で3upのリードを奪いながら権藤紘太(山岡)に逆転負けを喫した大田和は、「いつも自分... 詳細はこちら
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DAY4[第4日]
2010年度(第95回)日本アマチュアゴルフ選手権競技は9日、マッチプレー準々決勝4試合、準決勝2試合が行われた。雨の中の準々決勝ではナショナルチームメンバーの大槻智春(千葉桜の里)が阿部裕樹(バーク... 詳細はこちら

【3downからの大逆転劇を演じて決勝進出を決めた権藤】
マッチプレーでは、2upでゲームを進めていくほうがいい。3up以上してしまうと要注意だ、と日本アマ界の至宝と言われた故・中部銀次郎さんから聞いたことがある。「相手にもよるが、相手が3down以上してし... 詳細はこちら
【「タイトルを獲りたい」決勝進出のクールな阿部が勝利宣言】
阿部裕樹(バークレイ)は、「勝ちたい、勝ちたいと思うほど、焦りにつながり、プレッシャーを自分でかけてしまう」傾向があるという。そんな気持ちと現実のショットやパッティングに折り合いがつかずに、出だしから... 詳細はこちら
【19ホール目で力尽きた大田和】
昨年の日本アマベスト8、日本学生ゴルフ選手権競技を2連覇し、今大会優勝候補の筆頭にあげられていた大田和桂介(日本大)。2回戦までは順当に勝ち上がり、迎えた今日の準々決勝。対戦相手は、大学の後輩で北海道... 詳細はこちら
【粘りのプレーを見せた高橋も20ホール目で力尽きる】
1回戦の稲森佑貴との戦いは、日本アマの18ホール最長エキストラホール記録を更新する25ホールに及んだ。そして、2回戦は18ホールを戦い抜いて1up。東北福祉大学の同期対決となった準々決勝では17番まで... 詳細はこちら
【準々決勝で惜しくも敗れた選手たち①大槻、本間】
初のベスト8入りを果たしたナショナルチームメンバーの大槻智春(千葉桜の里)は、阿部に4and2の大差で敗れ、準々決勝で涙を飲んだ。
「いやー、向こう(対戦相手の阿部祐樹)は、ほんとにミスがないゴルフ...
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【準々決勝で惜しくも敗れた選手たち②(高柳、渡邊)】
プレーオフの末にマッチプレーに進出し、ベスト8入りを果たした高柳直人(千葉県アマチュアゴルフ協会)は、同じ東北福祉大学の高橋勝(屋島)との準々決勝。昨日から「ショットの調子が悪い」とぼやいていた高柳は... 詳細はこちら
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DAY3[第3日]
2010年度(第95回)日本アマチュアゴルフ選手権競技は8日、愛媛県の愛媛ゴルフ倶楽部でマッチプレー1回戦と2回戦を行い、ベスト8が決まった。1回戦では、16マッチのうち決着がエキストラホールにもつれ... 詳細はこちら

【プレーに充実感漂う大田和】
今年の大田和桂介のプレーには、どこか余裕すら感じる。落ち着きがある。精神的にも肉体的にも、幹がしっかりとしているように見えた。
「えー、そうですか。それは嬉しいです。自分では余裕なんてないんですけど...
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【「集中できている」1回戦の壁を越えた大槻がベスト8に】
予選ラウンドから大槻智春(千葉桜の里)は、ヒヤヒヤの連続だった。36ホール・ストロークプレーは、通算イーブンパーで18位タイ。最終組がホールアウトするまで、自分もマッチプレー進出をかけたプレーオフに臨... 詳細はこちら
【飄々とベスト8入りを果たした阿部】
「1ホールごとに気持ちを切り替えられるので、マッチプレーは得意」と話す阿部裕樹(バークレイ)。1回戦で金原原碩(クラウン)を5and4、2回戦では後輩の大塚智之(川越)を4and2の大差で破った。金原... 詳細はこちら
【最後の1枠に滑り込んだ高柳がベスト8進出】
上位32人によるマッチプレーの最後の1枠に滑り込んだ高柳直人(千葉県アマチュア協会)。1回戦はメダリストの小袋秀人を3and2。2回戦では地元四国の谷本伊知郎(屋島)を5and4の大差で下し、ベスト8... 詳細はこちら
【初のベスト8入りを果たした高橋勝、本間】
今年の日本アマは、強豪選手が姿を消し、フレッシュな顔ぶれのベスト8が出揃った。特に高橋勝(ディアレイク)は1回戦で日本アマ18ホールのマッチプレーで最長となる25ホールの熱戦を制し、2回戦も1upで勝... 詳細はこちら
【1回戦・敗れ去った選手たちの一言①】
メダリスト小袋秀人
敗れたメダリストの小袋秀人「アイアンの距離感が、あわなくて……。1番手いつもより飛んでしまいました。」アドレナリンが出過ぎ。しかもパッティングでは、ショートする場面が多かった。初...
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【1回戦・敗れ去った選手たちの一言②】
稲森佑貴
25ホールとエキストラ7ホール目で決着がついた、熱く長い戦い。敗れたのは稲森佑貴だった。
「いい勝負だったと思います。でも、ほんとに手強い相手でした。向こうがかなり粘ってくるし……。こっ...
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DAY2[第2日]
2010年度第95回日本アマチュアゴルフ選手権競技は7日、愛媛県の愛媛ゴルフ倶楽部で第2ラウンドを行った。イーブンパーまでに42名がひしめく大混戦でこの日を迎えた選手たちは、明日からのマッチプレーに進... 詳細はこちら

【平均飛距離300ヤードを誇る期待の大型選手、小袋秀人がトップ通過】
69-68の137。通算7アンダーパーでメダリストに輝いた小袋秀人は、今年、日大に入学したばかり選手だ。身長182センチと、近年小柄な選手が多い中で、体格に恵まれている。平均飛距離が300ヤード。久し... 詳細はこちら
【中西直人の成長にキャディの力あり】
通算5アンダーパーで4位タイでマッチプレー進出を果たした中西直人。「今日は、パッティングのタッチがとても良くて、難度かピンチに立たされた場面もあったのですが、自分で、パッティングのタッチがいいんだから... 詳細はこちら
【ベストスコア66をマークした櫻井が初のマッチプレー進出】
2オーバーパーの59位タイで第2ラウンドをスタートした櫻井勝之(鷹)がこの日ベストスコアとなる66でホールアウト。通算4アンダーパーにスコアを伸ばして6位タイでマッチプレー進出を果たした。今年の関東ア... 詳細はこちら
【マッチプレー進出を決めた選手たち】
地元・愛媛出身の松山英樹。第1ラウンドを2アンダーパー。今日の第2ラウンドは2オーバーパー。彼も予選通過ラインが、とても気になって、最後まで成績ボードの周辺でウロウロしていた一人だった。
「うーん、...
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【プレーオフ悲喜こもごも】
午前と午後。アウトとインでスタートする予選ラウンド2日目。その午前の24組が終ろうとしていたころ「ひょっとしたらアンダーパーが予選カットラインになるのでは…」という噂すら流れた。それほど、選手たちはア... 詳細はこちら
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DAY1[第1日]
「第95回日本アマチュアゴルフ選手権競技」は6日、愛媛県の愛媛ゴルフ倶楽部で第1ラウンドを行った。会場の愛媛ゴルフ倶楽部は長雨の影響でラフが伸び、フェアウェイも狭く出場選手はスコアメイクに苦しむかと思... 詳細はこちら

【7割の力でフェアウェイキープを心がけた高橋】
高橋雅也(川越)は、今年の11月に40歳になる。日本アマに出場する選手層から見ると、40代の選手は、15人(10.4パーセント)しかいない。ちなみに50代で4人。圧倒的に多いのは10代選手で65人(4... 詳細はこちら
【生涯初のホールインワンを達成した本間が2位タイ】
日大2年生の本間大稀(ユニ東武)は、2番ホールで5メートルのバーディパットを沈めて迎えた4番ホール(200ヤード・パー3)で、生まれて初めてのホールインワンを達成した。「でも、実は、ボールが入ったとこ... 詳細はこちら
【苦手なコースが丁寧なプレーを生んだ2位タイの阿部】
今年で3年目の出場となる阿部祐樹(バークレイ)が、68というスコアで2位タイにつけた。阿部は、日大ゴルフ部の4年生。
「出だしの3ホールでは、第2打の距離感があわなくて、必死で寄せて1パットという辛...
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【藤本佳則と橋本龍位が-4で2位タイグループに】
昨年、関西オープン、アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップパナソニックオープン、日本オープンの3つのオープン競技でローアマチュアを獲得した藤本佳則(東北福祉大)。「久々の個人戦」という日本... 詳細はこちら
【自身3度目のホールインワンを記録した長谷川と、大田和、初出場の成松が69で7位タイ】
2007年にチームジャパン・ジュニアに選考され、今年は育成選手として体力強化トレーニングなどに取り組んでいる長谷川祥平(広島紅葉)が、8番(210ヤード・パー3)でホールインワンを記録して、注目を集め... 詳細はこちら
【地元愛媛出身の松山が-2で11位タイ】
地元・愛媛県出身。この3月、明徳義塾高を卒業して、現在、東北福祉大学1年生の松山英樹が、35・35の2アンダーパーで第1ラウンドを終えた。昨年、日本ジュニアの男子15歳~17歳の部で優勝。アジアジュニ... 詳細はこちら
【苦戦を強いられたディフェンディングチャンピオンの宇佐美と、親子出場の権】
宇佐美祐樹(10オーバーパー・142位タイ)
昨年のチャンピオン宇佐美祐樹(鷹)は、10番ホールからのスタートだった。前半、2ボギーの38で折り返し、後半のアウト1番ホールで、バーディを獲り、さあこ...
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PREVIOUS DAY[大会前]
「第95回日本アマチュアゴルフ選手権競技」は明日6日、愛媛県の愛媛ゴルフ倶楽部で第1ラウンドがスタートする。開幕を明日に控えた5日には出場選手が練習ラウンドを行い、入念にコースチェックに勤しんでいる。... 詳細はこちら

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