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競技報告
2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権競技
大会前第1日第2日第3日第4日
DAY4[第4日]
2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権は26日、兵庫県川西市の鳴尾ゴルフ倶楽部で第4ラウンドを行った。通算3アンダーパーで単独首位の佐藤太地(東北福祉大学3年)から3打差までに7人がひしめく大混... 詳細はこちら

【逆転で昨年大会のリベンジを達成した阿久津】
昨年大会、最終ラウンドの18番ホール。ティーショットを打つまで、主役を演じていた選手がいる。阿久津未来也(日本大学4年)。最後の日本学生に臨んだ阿久津は、首位と3打差の5位タイで最終ラウンドをスタート... 詳細はこちら
【伊藤有志は惜しくも1打差でタイトルに手が届かず】
通算3アンダーパーで優勝には1打届かなかった伊藤有志(東北福祉大学4年)だが、「自分なりにいいゴルフができた。満足です」と2位にもすがすがしい表情だった。前半はずっとパーが続き、パープレーの35でハー... 詳細はこちら
【終盤で逆転を許した佐藤は「詰めの甘さが出ました」】
通算3アンダーパーの単独首位に立った佐藤太地(東北福祉大学3年)は、好調なショットで前半からチャンスを量産していた。3番でこの日初バーディを奪うと、その後もパーオンを逃したのは1度だけと、スコアを伸ば... 詳細はこちら
【松原大輔は67と追い上げるも通算-2で3位タイ】
松原大輔(日本大学4年)は第4ラウンドを4バーディ・1ボギーの3アンダーパー67で回り、通算2アンダーパーで3位タイに入った。「自分のプレーをすることができた。しのいで、チャンスで獲って、この4日間で... 詳細はこちら
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DAY3[第3日]
2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権は25日、兵庫県川西市の鳴尾ゴルフ倶楽部で第3ラウンドを行った。サスペンデッドとなった第2ラウンド終了後、後半のラウンドに進出した51名の選手によって11時... 詳細はこちら

【佐藤太地は初の全国タイトルのチャンスも「意識しすぎないように」】
佐藤太地(東北福祉大学3年)が通算2アンダーパーで14番ホールを迎えたとき、第1組を回る伊藤有志(東北福祉大学4年)が隣接する18番ホールをプレーしていた。伊藤は第1ラウンドを79と大きく出遅れたもの... 詳細はこちら
【第1ラウンド79からの逆襲 伊藤有志が通算-2まで戻し、大逆転優勝を狙う】
第1ラウンドで9オーバーパー79の77位タイと大きく出遅れた伊藤有志(東北福祉大学4年)が、第2ラウンド64、第3ラウンド65と好スコアを続けてマークし、スコアを通算2アンダーパーとして首位と1打差の... 詳細はこちら
【バックナインに逆転初優勝をかける勝亦悠斗】
第2ラウンドを終え通算2アンダーパーで単独首位に立った勝亦悠斗(明治大学4年)。第2日は、サスペンデッドの決定前にホールアウトが出来ていた勝亦は、11時にスタートした第3ラウンドに向けて十分な準備が出... 詳細はこちら
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DAY2[第2日]
前日に雷雲接近のためサスペンデッドとなった2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権の第2ラウンドは、25日(木)7時30分に再開され、通算2アンダーパーの勝亦悠斗(明治大学4年)が単独首位に立った... 詳細はこちら

【第2ラウンドはサスペンデッド。競技再開は25日7時30分予定】
2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権は24日、兵庫県川西市の鳴尾ゴルフ倶楽部で第2ラウンドを行った。酷暑の中でスタートしたこの日のラウンドだったが、13時58分に雷雲接近のために25分間の競技... 詳細はこちら
【通算-2の勝亦はスコアを伸ばし切れず悔しさをかみ殺す】
1アンダーパーで首位と1打差の2位タイで第2ラウンドをスタートした勝亦悠斗(明治大学4年)は、好スタートの要因となったエースパターが不発。チャンスを決めきれず4バーディ・3ボギーの1アンダーパーでホー... 詳細はこちら
【見事なカムバックを見せた光田智輝が通算-1でホールアウト】
「第1ラウンドに出遅れることが多くて…」そう苦笑いを見せたのは、光田智輝(中部学院大学3年)。その苦笑いも、62の驚異的なスコアを叩きだせたからこそ、見せることが出来た。

第2ラウンドスタートの...
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【佐藤太地が第2ラウンドを4アンダーパー66で回り、通算-1でホールアウト】
第2ラウンドは雷接近のため3度の中断によりプレーはサスペンデッドとなった。ホールアウトした選手は36名で佐藤太地(東北福祉大学3年)が6バーディ・2ボギーの4アンダーパー66で回り、通算1アンダーパー... 詳細はこちら
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DAY1[第1日]
2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権は23日、兵庫県川西市の鳴尾ゴルフ倶楽部で第1ラウンドを行った。98名の出場選手は32度を超える酷暑、3メートル以上の風が吹き抜けるコンディションに加え、鳴... 詳細はこちら

【単独首位発進の岡村は「リズムよくプレーできた」と破顔】
2020年に開場100周年を迎える名門、鳴尾ゴルフ倶楽部特有の小さい高麗グリーンに各選手ともスコアメイクに苦しんだ。その中で岡村了(東北福祉大学2年)が4バーディ・2ボギーの2アンダーパー68をマーク... 詳細はこちら
【松原大輔は首位と1打差の-1、2位タイと好スタート】
松原大輔(日本大学4年)は第1ラウンドを2バーディ・1ボギーの1アンダーパー69で首位と1打差の2位タイにつけた。前半は2バーディとし「自分にとっては難易度が高いと思われるインコース」を1ボギーでしの... 詳細はこちら
【エースパターへの信頼が好スコアにつながった勝亦が1打差2位タイに】
今年が最後の日本学生ゴルフ選手権となる勝亦悠斗(明治大学4年)が2バーディ・1ボギーの手堅いプレーで1アンダーパーでホールアウト。首位と1打差の2位タイと好スタートを切った。10番ホールからティーオフ... 詳細はこちら
【白石大和はアイアンショットが不調ながら、アプローチが冴えて2位タイにつける】
2014年大会を制した小西奨太、昨年の本選手権チャンピオン長谷川祥平に続いて、大阪学院大学勢3連覇の期待を背負う一人、白石大和(大阪学院大学2年)が3バーディ・2ボギーの69でホールアウト。首位と1打... 詳細はこちら
【第1ラウンドが定刻スタート】
2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権は23日、兵庫県川西市の鳴尾ゴルフ倶楽部で定刻7時30分に第1組がティーオフ。4日間72ホール・ストロークプレーが開幕した。鳴尾ゴルフ倶楽部は、晩夏の強い日... 詳細はこちら
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PREVIOUS DAY[大会前]
2016年度(第70回)日本学生ゴルフ選手権は明日23日、兵庫県川西市の鳴尾ゴルフ倶楽部で開幕する。本選手権は、日本学生ゴルフ連盟からの推薦者98名の選手が出場し、4日間72ホール・ストロークプレーで... 詳細はこちら

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