JGAとは 競技 ナショナルチーム 規則・用具 ハンディキャップ ジュニア リンク
HOME
Championship [本選競技]
競技会トップ
フルリーダーボード
ホールバイホール
ホールサマリー
ホールロケーション
組合せ・スタート時刻
気象状況
競技報告
出場選手
競技概要
観戦案内
TV放映
フォトギャラリー
歴代優勝者
主な記録
本選競技日程
日本のスポーツを応援しよう・スポーツ振興基金
Championship Reports
競技報告
【下家秀琉は通算9アンダーパーで3位タイ】
第2日 競技報告:JGA 写真:JGA
下家秀琉(大阪学院大3年)は、「昨日最後に2つ、もったいないミスをしたので、そういうミスをしないように意識して」この日はプレーした。その前日のミスというのは、上がり2ホール、8番ホール(パー4)で第2打をミスして、ボールはグリーンサイドのバンカーの縁に。スタンスをちゃんととれない場所から、きちんとスイング出来ないために、アプローチもミスし、結局4オン2パットのダブルボギー。続く9番ホールは3パットでボギーと、2ホールで3ストロークを落とした。

この反省を活かして、強雨による競技中断のあと、彼自身は14番ホールから再開し、残り140ヤードの第2打を9番アイアンで3メートル弱につけてバーディ
。この日は上がり2ホールを17番では6番アイアンで打ったティーショットを4メートルにつけバーディ、最終18番は2オン2パットでバーディと連続バーディで締めくくった。「ショットは悪くない.パットが入れば。今日は何個か決めれて良かった」と5バーディ、ノーボギーの5アンダーパーの66をマークし、通算9アンダーパーで3位タイにつけた。

「明日も今日と同じようなゴルフを意識してラウンドしたい」とミスをしないことを心がける。下家は第3ラウンドを最終組で回る。

その他の記事はこちら
戻る
ホームJGAとは競技ナショナルチーム規則・用具ハンディキャップジュニアリンクサイトマップ個人情報保護このサイトについて利用規約