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競技報告
【宇喜多飛翔が通算-22にスコアを伸ばして優勝に王手をかける】
第3日 競技報告:JGA 写真:JGA
宇喜多(右)ホールアウト風景
2022年度(第75回)日本学生ゴルフ選手権第3ラウンドは25日、千葉県山武郡のカレドニアン・ゴルフクラブ(7,047ヤード・パー71)で57人の選手が出場して行われた。

第1ラウンドから首位を走り続ける宇喜多飛翔(大阪学院大3年)が、この日も7バーディ・ノーボギーの7アンダーパー64をマークし、通算22アンダーパーまでスコアを伸して首位を堅持した。この日62をマークした出利葉太一郎(日本大3年)が5位タイから5打差の2位に順位を上げて、最終ラウンドでの逆転を狙う。この日、通算3オーバーパーの48位タイからスタートした小田祥平(専修大学1年)も9アンダーパー62をマークして、通算6アンダ
出利葉太一郎
ーパーの10位タイまで大きくジャンプアップした。井戸川はそれまでの自己ベストスコアの67を大きく更新。前日は「8」を叩いた4番ホールでもバーディを獲り、「しっかり挽回できた」とビッグスコアに自分でも信じられない様子だった。

宇喜多が優勝最少スコア(267ストローク)を明日、更新することが出来るか。勝敗は明日の第4ラウンドで決まる。

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