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競技報告
【神奈川県が-6をマーク。2位に5打差をつけて首位スタート】
第1日 競技報告:JGA
日本スポーツマスターズ2023福井大会・ゴルフ競技男子は7日、福井県の敦賀国際ゴルフ倶楽部で第1ラウンドを行った。首位に立ったのはチームスコア6アンダーパーをマークした神奈川県。5打差の2位に兵庫県、さらに1打差のイーブンパー3位タイに愛知県と大阪府がつけている。大会連覇を狙う愛媛県は2オーバーパーの8位タイで第1ラウンドを終えた。

首位の神奈川県を牽引したのは風間智行。3番から3連続バーディを奪った風間は、7番でボギーを叩いたものの前半で2つスコアを伸ばすと、後半も3バーディでこの日5アンダーパーをマーク。水上晃男(千葉県)と個人戦首位をわけあう見事なプレーを見せた。さらに神奈川県は中村勝都が5バーディ・4ボギーの71。福田幸雄は77で不採用スコアに終わったが、チームスコア6アンダーパーとし、第1回、第2回大会以来となる3勝目に王手をかけた。

5打差の2位につけて兵庫県は、赤木和彦が3バーディ・2ボギーの安定したプレーをみせて1アンダーパーでホールアウト。北谷孝幸も3バーディ・3ボギーのパープレーにスコアをまとめた。林英明は1オーバーパーで不採用スコアに終わったが、本大会初優勝に望みをつなぐ好位置から明日の最終ラウンドをプレーする。



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