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競技報告
【吉田優利と政田夢乃が通算-5で首位を分け合う】
第2日 競技報告:JGA 写真:Y. Watanabe
吉田優利
2018年度(第24回)日本ジュニアゴルフ選手権女子15~17歳の部は16日、埼玉県川越市の霞ヶ関カンツリー倶楽部・東コースで第2ラウンドを行った。

混戦模様の本部門。首位スタートの幸田彩里(名古屋市立西陵高校2年)がスコアを伸ばせずにいる中、日本女子アマとの同年ダブルタイトル獲得を狙う吉田優利(麗澤高校3年)が4バーディ・ノーボギーの完璧なプレーで67をマーク。粘りのプレーでこの日パープレーでスコアをまとめた政田夢乃(北海学園札幌高校3年)とともに通算5アンダーパーで首位タイに並んだ。

幸田は2つスコアを落として首位と1打差の3位に後退。さらに1打差の通算3アンダーパーには岩井千
政田夢乃
怜(埼玉栄高校1年)と岩井明愛(埼玉栄高校1年)の双子姉妹、この日ベストスコアの66を叩き出した澁澤莉絵留(沖学園高校3年)がつけている。JGAナショナルチームの中心選手として活躍している西村優菜(大阪商業大学高校3年)は、通算2アンダーパーで7位タイ。安田祐香(滝川第二高校3年)はこの日1つスコアを伸ばしたものの通算イーブンパーで15位タイから逆転初優勝を目指す。

なお、この日カットが行われ、通算4オーバーパーの37位タイ、40名が明日の最終ラウンド進出を決めた。

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