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競技報告
【自己ベストを更新する-8をマークした古川雄大が単独首位に立つ】
第1日 競技報告:JGA 写真:JGA
大澤和也
清水大成
2018年度(第72回)日本学生ゴルフ選手権は21日、埼玉県飯能市の飯能ゴルフクラブで第1ラウンドを行った。快晴の絶好のコンディションで開幕した本選手権。この日単独首位に立ったのは、本年九州アマチュアゴルフ選手権を制した古川雄大(東海大九州3年)。古川は7番(パー4)でチップイン・イーグルを決めるなど自身のベストスコアを更新する8アンダーパーをマーク。2位の作田大地(金沢学院大学3年)に1ストローク差をつけた。
6アンダーパーの3位には吉行直人(大阪学院大学2年)、5アンダーパーの4位タイに関西オープンローアマチュアの久保田皓也(東北福祉大学3年)と昨年の日本アマで2位タイとなった砂川公佑(大阪学院大学2年)がつけている。
昨年の日本アマチャンピオンの大澤和也(日本大学4年)は4バーディ・2ボギーの69でホールアウト。首位と6打差の18位タイ、大会連覇を狙う清水大成(日本大学2年)はイーブンパーの37位タイとやや出遅れた。

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