2008年度(第73回)日本オープンゴルフ選手権競技
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競技報告
第2ラウンド終了 首位は片山-2。2位はB.ジョーンズ-1、3位石川イーブンパー。
第2日 競技報告:JGA    写真:Gary Kobayashi
片山晋呉
 05年チャンピオンの片山晋呉が1オーバーパー72と1打スコアを落としたが、通算2アンダーパーで単独トップに躍り出た。前日、片山とともに首位のブレンダン・ジョーンズ(豪州)もスコアをのばせず73、1アンダーパーの2位。難コースに、アンダーパーは二人だけとなった。
 17歳、石川遼は3バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの1オーバーパー72と踏ん張り、通算スコアもイーブンパーで第1ラウンドの4位から2打差の3位へ浮上した。石川の日本オープンの予選通過は初、メジャーでの決勝ラウンド進出も5戦で初めて。
 トップから3打差には韓国のドンファンがこの日ベストスコアの71であがり、上井邦浩とともに4
石川 遼
位につけた。
2年連続3度目の優勝を狙う谷口徹は、宮里優作、谷原秀人らと並び7オーバーパーの21位につけた。


決勝ラウンドに進んだのは、通算13オーバーパーの55タイまでの60名。(アマ1名、プロ59名)
片山晋呉は、明日最終組でフレンダン ジョーンズと12時02分ティオフ。石川遼は、一組前の第29組でドンファンと11時54分ティオフの予定。

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