JGAとは 競技 ナショナルチーム 規則・用具 ハンディキャップ ジュニア リンク
HOME
Championship [本選競技]
競技会トップ
フルリーダーボード
ホールバイホール
ホールサマリー
ホールロケーション
組合せ・スタート時刻
気象状況
競技報告
出場選手
競技概要
観戦案内
TV放映
フォトギャラリー
歴代優勝者
主な記録
本選競技日程
日本のスポーツを応援しよう・スポーツ振興基金
toto
Championship Reports
競技報告
【通算-11で新垣比菜が首位を堅守。67をマークした佐渡山理莉が2打差に迫る】
第3日 競技報告:JGA 写真:Y.Watanabe
新垣比菜
平木亜莉奈
2017年度(第59回)日本女子アマチュアゴルフ選手権は22日、奈良県奈良市の奈良国際ゴルフ倶楽部で第3ラウンドを行った。

昨日の雨から一転、快晴の中でスタートしたこの日。通算10アンダーパーで首位を独走していた新垣比菜(カヌチャG)はティーショットが不安定で1つスコアを伸ばすにとどまり、通算11アンダーパーでホールアウト。

ムービングデーに大きくスコアを伸ばして新垣に迫ったのが、6打差の3位タイでスタートした佐渡山理莉(オリオン嵐山GC)。佐渡山は、2度の連続バーディを含む7バーディを奪うなどこの日67のベストスコアを叩き出し、新垣と2打差の通算9アンダーパーの2位に順位を上げた
佐渡山理莉


通算7アンダーパーの3位タイグループには、中学3年生の平木亜莉奈(御代田町立御代田中)、安田祐香(洲本GC)、昨年大会のリベンジを狙う吉本ひかる(れいせんGC)の3人がつけている。

本選手権はジュピターゴルフネットワークホームページに特設サイトでも選手インタビュー動画などを掲載しています。
ジュピターゴルフネットワーク特設サイトは:こちら

その他の記事はこちら
戻る
ホームJGAとは競技ナショナルチーム規則・用具ハンディキャップジュニアリンクサイトマップ個人情報保護このサイトについて利用規約