JGAとは 競技 ナショナルチーム 規則・用具 ハンディキャップ ジュニア リンク
HOME
Championship [本選競技]
競技会トップ
フルリーダーボード
ホールバイホール
ホールサマリー
ホールロケーション
組合せ・スタート時刻
気象状況
競技報告
出場選手
競技概要
観戦案内
TV放映
フォトギャラリー
歴代優勝者
主な記録
本選競技日程
Championship Reports
競技報告
【通算-7で杉浦悠太が昨年大会のリベンジに王手をかける】
第2日 競技報告:JGA 写真:Gary Kobayashi
杉浦悠太
2018年度(第24回)日本ジュニアゴルフ選手権男子15~17歳の部は16日、埼玉県川越市の霞ヶ関カンツリー倶楽部・西コースで第2ラウンドを行った。早朝から吹く風と気まぐれに降る雨にスコアメイクに苦しむ選手が目立ったこの日のラウンド。目まぐるしく変わるコンディションの中で粘りのプレーを見せたのは、首位と1打差2位でスタートした杉浦悠太(福井工業大学附属福井高校2年)。杉浦は前半を1ボギーで凌ぐと、後半3バーディを奪取してこの日68でホールアウト。通算7アンダーパーにスコアを伸ばし、昨年大会2位のリベンジに王手をかけた。1打差の2位には中島啓太(代々木高校3年)、さらに2打差の通算4アンダーパー
中島啓太
で中尾亮太(同志社高校3年)が3位、昨年の男子12~14歳の部を制した久常涼(岡山県作陽高校1年)が3打差の4位につけている。2016年男子12~14歳の部のチャンピオンで今年の四国アマを制した岡田晃平(明徳義塾高校2年)が通算2アンダーパーの4位から逆転優勝を狙う。

なお、この日カットが行われ、通算8オーバーパーの57位タイ、68名が明日の最終ラウンド進出を決めた。

本選手権の情報は、公式フェイスブックでもご覧いただけます。
JGA公式フェイスブックはこちら

本選手権はジュピターゴルフネットワークホームページに特設サイトでも選手インタビュー動画などを掲載しています。
ジュピターゴルフネットワーク特設サイトは:こちら

その他の記事はこちら
戻る
ホームJGAとは競技ナショナルチーム規則・用具ハンディキャップジュニアリンクサイトマップ個人情報保護このサイトについて利用規約