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競技報告
【最終ラウンド注目の最終組がスタート】
第4日 競技報告:JGA 写真:JGA
2023年度(第76回)日本学生ゴルフ選手権競技最終ラウンドが25日、鳥取県西伯郡の大山ゴルフクラブ(7,056ヤード・パー72)で54名の選手が出場してスタートしている。

最終組は、通算15アンダーパーで首位に立つ小林匠(大阪学院大学1年)、2打差で追う杉浦悠太(日本大学4年)、さらに2打差で続く中野麟太朗(早稲田大学2年)の3人。

注目の最終組は、午前9時10分にティーオフした。小林はフェアウェイをとらえ、他の2人はグリーン右手前のバンカーに。しかし、杉浦はバンカーから80センチに寄せて、バーディ発進。一方、小林は第2打をピン奥1.2メートルに寄せたが、このバーディパットを外し
,パー。2人の差は1打差となった。中野は2オン2パットのパー。果たして、今年の学生NO.1の座に輝くのは、誰か。

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