
最終ラウンドを首位と3打差5位でティーオフした市村杏(日本大学4年)。最後の日本女子学生ゴルフ選手権の18ホールの目標を「5アンダーパー」においていた。1番(パー5)で幸先よくバーディを奪った市村だが…

2025年度 (第78回)日本学生ゴルフ選手権は29日、長野県の穂高カントリークラブ(6,988ヤード・パー70)で最終ラウンドのプレーが続いている。 ●スコア速報はこちら 注目の最終組は、9時6分に…

2025年度 (第61回)日本女子学生ゴルフ選手権最終ラウンドが長野県の穂高カントリークラブ(6,490ヤード・パー72)にて、予選を通過した33名が定刻通りスタートした。 ●スコア速報はこちら 注目…

2025年度 (第78回)日本学生ゴルフ選手権第3ラウンドは28日、長野県安曇野市の穂高カントリークラブ(6,988ヤード・パー70)で行われ、首位スタートの小田祥平(専修大学4年)が4つスコアを伸ば…

2位に4打差をつけて首位に立った小田祥平(専修大学4年)は、第3ラウンド1番ホール(パー5)でバーディを奪い、最高のスタートを切った。 しかし、その後は前日冴えたパッティングに狂いが生じ、我慢のゴルフ…

この日最も多くのギャラリーが18番グリーン周辺に集まって一人の選手のプレーを見守っていた。その視線の先にいるのは、この時点で8つスコアを伸ばし、首位の小田に1打差と猛追していた古瀬幸一朗(東北福祉大学…

4位タイながら首位と6ストロークの差をつけられてムービングデーのプレーをスタートした湯原光(東北福祉大学4年)は、いきなりピンチを迎えた。 ジュニア時代から多くの競技に出場してきた湯原に緊張はなかった…

2025年度 (第61回)日本女子学生ゴルフ選手権は28日、長野県の穂高カントリークラブで第2ラウンドを行い、西山知里(東北福祉大学2年)、松永七海(日本大学4年)、所彩仁香(大手前大学4年)の3名が…

首位と4打差の3アンダーパーからスタートした松永七海(日本大学4年)が1イーグル・4バーディ・2ボギーでこの日のベストスコアとなる68をマークし、首位タイへ浮上し混戦の優勝争いに加わった。 10番スタ…
国内外のゴルフ振興に関する話題を掲載している「JGAゴルフ応援サイト」の更新情報をお知らせします。 ●『JGAゴルフ応援サイト』はこちらをご覧ください。 女子ゴルフツアーで通算41勝を挙げ永久シード選…
日本スポーツ協会(JSPO)より「2026年版使用可能薬リスト」が公開されています。 競技会に出場する選手は、リストを参考に使用できる薬なのかを確認してください。 本リストは例示であり、他にも使用可能…
公益財団法人日本ゴルフ協会(池谷正成会長)は、株式会社グラファイトデザイン(山田拓郎代表取締役社長)と日本アマチュアゴルフランキングのネーミングライツパートナーとしての契約を締結し、「日本アマチュアゴ…