Championship Reports競技報告
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写真:Y.Watanabe

三重県四日市市の四日市カンツリー倶楽部で開催している「2026年度(第110回)日本アマチュアゴルフ選手権 Presented by カープレミア」の第2ラウンドは、午前スタートの第24組までの選手がホールアウト。首位と1打差2位タイからスタートしたMinsu Kim(韓国)が5アンダーパーをマークして通算11アンダーパーでプレーを終えた。
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昨日に続いて曇り空の中でスタートした第2ラウンド。昨年大会8位のMinsu Kimは14番(565ヤード・パー5)でイーグルを奪取するなど快調なゴルフを見せた。既にホールアウトした選手では、小林翔音(日本大学)、特別承認で出場のHaecheon An(韓国)、上村大和(関東国際)が通算5アンダーパーとしている。
午後スタートも定刻にティーオフしており、首位の亥飼陽(日立)は、12時30分に10番ホールから第2ラウンドのプレーを進めている。
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