


9月14日から17日の4日間、福岡県宮若市のザ・クラシックゴルフ倶楽部で開催された「2017年度(第27回)日本シニアオープンゴルフ選手権」で2位に4打差をつけ大会最少ストローク記録を更新する通算18アンダーパーで連覇を果たしたプラヤド・マークセン選手から、副賞の宮若市うまい米コンクール金賞米1俵を福岡県内の児童養護施設に寄贈したいとの申し出があり、26日に寄贈先の「報恩母の家」で寄贈式が執り行われ、マークセン選手から花田利生理事長に目録が手渡されました。
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