


9月14日から17日の4日間、福岡県宮若市のザ・クラシックゴルフ倶楽部で開催された「2017年度(第27回)日本シニアオープンゴルフ選手権」で2位に4打差をつけ大会最少ストローク記録を更新する通算18アンダーパーで連覇を果たしたプラヤド・マークセン選手から、副賞の宮若市うまい米コンクール金賞米1俵を福岡県内の児童養護施設に寄贈したいとの申し出があり、26日に寄贈先の「報恩母の家」で寄贈式が執り行われ、マークセン選手から花田利生理事長に目録が手渡されました。
公益社団法人日本ゴルフ協会日本ゴルフ殿堂本部は9月30日、2026年度(第59回)日本女子オープンゴルフ選手権会場の宝塚ゴルフ倶楽部で「2026年度殿堂入り式典」を開催いたしました。 本式典には、20…
●ゴルフ応援サイト 石井武博さんインタビューはこちら 1926年1月生まれ。大正、昭和、平成、令和の激動の時代をくぐり抜け、御年100歳の今もなお週1回のペースで広島ゴルフ倶楽部鈴が峰コースでプレーを…