当協会とアジア太平洋ゴルフ連盟とともに「アジアパシフィックゴルフチャンピオンシップパナソニックオープン」を主催するパナソニック株式会社が、2011年度大会の入場料収入の中から4,000万円を、宮城県・岩手県・福島県の育成基金等に寄付いたしました。
2011年度大会は、9月22日から25日の4日間、滋賀県の琵琶湖カントリー倶楽部・栗東/三上コースで開催され、4日間通じて32,000人を超えるギャラリーが観戦に訪れました。パナソニック株式会社は、東日本大震災で親を亡くされた子供たちに役立てていただく目的で、育英基金などへの寄付いたしました。
パナソニック株式会社からのリリースはこちら(PDF)
国内外のゴルフ振興に関する話題を掲載している「JGAゴルフ応援サイト」の更新情報をお知らせします。 ●『JGAゴルフ応援サイト』はこちらをご覧ください。 女子ゴルフツアーで通算41勝を挙げ永久シード選…
日本スポーツ協会(JSPO)より「2026年版使用可能薬リスト」が公開されています。 競技会に出場する選手は、リストを参考に使用できる薬なのかを確認してください。 本リストは例示であり、他にも使用可能…
公益財団法人日本ゴルフ協会(池谷正成会長)は、株式会社グラファイトデザイン(山田拓郎代表取締役社長)と日本アマチュアゴルフランキングのネーミングライツパートナーとしての契約を締結し、「日本アマチュアゴ…