

先週、第8回ジュニアオープン選手権を終えたチームジャパン・ジュニアの豊田健太郎は、当協会が2006度より行っている海外競技個人派遣プログラムで、サウスオブイングランドオープンアマチュア選手権に参加。現地21日、練習ラウンドを行った。
会場となるWalton Heath Golf Clubはロンドン郊外のサリーに位置し、全米オープンセクショナルクォリファイングや、ライダースカップが開催されたこともある名門コース。OLDコースとNEWコースが複雑に入り混じったコースは、フェアウェイが狭く、風をどう読むかが攻略のポイントと言えそうだ。本選手権には156名が参加、予選36ホールの後、上位40位タイまでが、決勝の36ホールを戦う。
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公益財団法人日本ゴルフ協会(池谷正成会長)は、株式会社グラファイトデザイン(山田拓郎代表取締役社長)と日本アマチュアゴルフランキングのネーミングライツパートナーとしての契約を締結し、「日本アマチュアゴ…