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競技報告
【昨年3位の大槻智春は、雪辱ならず2位】
第3日 競技報告:JGA 写真:JGA
昨年大会で3位に終わり、最後の日本ジュニアで雪辱を期していた大槻智春(鹿島学園高校3年)。4番までで2バーディーを奪って首位をいく石川に1打差まで迫り、逆転の可能性も見えていたが、11番のボギーで万事休す。最終ホールもボギーを叩き、石川に3打差の2位と涙を飲んだ。「最後は、スコアを伸ばしきれなかったことが敗因です。もう少しパットが決まるように練習しないと。9番の石川選手のイーグルは想像がつかなかった」と石川のプレーに脱帽。「スコアを伸ばそうと、積極的にプレーしましたが、決めるべきところで決められなかったのが…。それがダメでした。パットが入らないと優勝できない。やっぱりパットですね」と悔しさを噛
みしめる。「これだけのコースで、3日間全部アンダーパーでプレーでき、このスコアを出せたことは自信になったと思います。石川選手と一緒にプレーできて、良い経験ができました」大槻は、来春大学進学を予定している。実力者が揃う学生ゴルフで、この経験を活かし、さらに成長した姿を見せてもらいたい。

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