2008年度(第18回)日本シニアオープンゴルフ選手権競技
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競技報告
第1ラウンド終了 首位に立ったのは、中嶋常幸-6 
第1日 競技報告:武藤一彦    写真:Gary Kobayashi
2年ぶり3度目のタイトルに向かって中嶋常幸が、トップスタート。シニア日本一を決める第18回日本シニアオープンゴルフ選手権は23日、埼玉県・入間市の狭山ゴルフ・クラブで開幕、第1ラウンドを行い中嶋が6バーディー・ノーボギーの66で単独トップに立った。
2打差の2位に藤池昇龍と陳志明が68で続いた。藤池はボギーなしの4バーディー、陳は5バーディー・1ボギーだった。
首位から3打差の4位には今大会、シニアデビューの水巻善典と中尾豊健、三好隆が続いた。2年連続2位の室田淳、湯原信光、羽川豊は2アンダーパー7位、尾崎健夫は1アンダーパー11位。
 日本プロシニア、富士フィルムシニア選手権と2試合連続優勝し賞金ランキングトップの渡辺司は、飯合肇、アマチュアの神戸誠と並んでイーブンパーの16位。大会2連覇を目指す青木功、4年ぶり4度目の優勝を狙う高橋勝成は2オーバーパー35位につけた。

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