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本選競技日程
2021年度(第74回)日本学生ゴルフ選手権競技
ROUND│4 更新 09/01 11:20
POS Player   Score Today Hole Rounds Total
R1 R2 R3 R4
1 平田 憲聖 大阪学院大学 3年 -12 -3 F 71 67 66 68 272
2 蝉川 泰果 東北福祉大学 3年 -11 -5 F 70 66 71 66 273
3 杉浦 悠太 日本大学 2年 -8 -3 F 71 68 69 68 276
鈴木 晃祐 東北福祉大学 3年 -8 ±0 F 68 68 69 71 276
唐下 明徒 東北福祉大学 1年 -8 +2 F 72 65 66 73 276
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大会前第1日第2日第3日第4日
DAY4[第4日]
2021年度(第74回)日本学生ゴルフ選手権競技は、27日(金)愛知カンツリー倶楽部(7,132ヤード パー71)にて52人の選手が出場して行われた。

首位と1打差の2位でスタートした平田憲聖(...
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【2年前に大学の先輩の優勝を目にしてから2年、平田憲聖が逆転優勝】
平田憲聖(大阪学院大3年)は、通算12アンダーパーで最終ホールを迎えていた。その時点で彼は知らなかったが、蝉川泰果(東北福祉大3年)が通算11アンダーパーでホールアウトしていて、1打差でトップに立って... 詳細はこちら
【追い上げも届かず。蝉川泰果がノーボギーの66で回るも一打及ばず2位】
蝉川泰果(東北福祉大学4年)が、5バーディー、ノーボギーの66、この日のベストスコアでまわり、トータル11アンダーパーでホールアウトし、最終組の平田憲聖を待った。平田がパーパットを外せばプレーオフとい... 詳細はこちら
【杉浦悠太が3位タイ】
杉浦悠太(日本大2年)は、通算8アンダーパーで3位タイに入った。「え、3位ですか」と順位を言われて驚いていた。4日間を振り返って「スイングを4日間崩さずに出来た。調子よかったんですけど、最初の2日間は... 詳細はこちら
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DAY3[第3日]
2021年度(第74回)日本学生ゴルフ選手権競技 第3ラウンドは、26日(木)愛知カンツリー倶楽部(7,132ヤード パー71)にて予選を通過した52名の選手が出場して行われた。

蒸し暑い、夏ら...
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【大学の先輩、米澤蓮のアドバイスで首位を奪取 唐下明徒】
この日のベストスコアタイとなる5アンダーパー66をマークして、首位に立った唐下明徒(東北福祉大1年)。彼にとって目標とする人であり、憧れでもある大学の先輩、米澤蓮には毎日連絡を入れている。前日はコース... 詳細はこちら
【平田憲聖が首位と1打差の2位に】
平田憲聖(大阪学院大3年)は、7バーディ、2ボギーの5アンダーパー66をマークして、通算9アンダーパーの2位に浮上した。「ラフに入ったら、ただでさえ距離を合わせるのが難しいのに、砲台グリーンに打ってい... 詳細はこちら
【日本ジュニアに続く2冠を射程圏内に!鈴木晃祐が2打差3位タイ】
東北福祉大学3年の鈴木晃祐が、1イーグル、3バーディ、3ボギーの69ストロークでまわり、トータル8アンダーパーの3位タイで第4ラウンドを迎える。

「今日は焦らずに最後まで普段どおりにプレーしよう...
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【日本学生のタイトルは獲っておきたい 岩井悠真】
岩井悠真(日本大1年)が4バーディ、ノーボギーの4アンダーパー67をマークして、通算7アンダーパーの6位に浮上した。ノーボギーのゴルフだったが、意外にも内容的には「厳しかった」という。スタートホールか... 詳細はこちら
【姉は由美、兄は大輔、2人のプロゴルファーを姉・兄に持つ松原将太はトータル2アンダーパーで最終日へ】
日本学生ゴルフ選手権競技3日目、日本大学1年の松原将太が70ストロークでまわり、トータル2アンダーパーで最終日を迎える。

つけたチャンスを逃すなどもったいないホールが多かった松原の第3ラウンド。...
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DAY2[第2日]
2021年度(第74回)日本学生ゴルフ選手権競技は25日、愛知県名古屋市の愛知カンツリー倶楽部(7,132Yards/Par71)で第2ラウンドが行われた。

各選手が軒並みスコアを伸ばす展開とな...
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【首位に立つもスコアの内容に反省しきりの笠原】
首位に1打差の2位でスタートした笠原瑛(中部学院大学2年)は、この日7バーディ、3ボギーの4アンダーパーでホールアウトし、通算9アンダーで2位に3打差をつけトップに躍り出たが、バーディ数こそ多いが、3... 詳細はこちら
【蝉川泰果が通算6アンダーパーの2位タイに浮上】
蝉川泰果(東北福祉大3年)は、この日はいきなり10,11番と連続バーディでスタートを切った。
「そこから前半はパットが入らなくて、2メートルくらいのチャンスを3回外して」2アンダーパー34でハーフタ...
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【唐下明徒、和泉健太郎の2人がコースレコードタイの65をマークし、6位タイに浮上】
第1ラウンドに黒川航輝(東北福祉大4年)が出した愛知カンツリー倶楽部のアマチュアのコースレコード「65」を、この日唐下明徒(東北福祉大1年)、和泉健太郎(近畿大2年)
の2人がマークした。

唐...
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【身長158cmの豊田龍生が躍進!小さな学生チャンピオンを目指す】
首位と2打差の単独3位からスタートした豊田龍生(日本大学3年)が、4バーディ、2ボギーの69ストロークでまわり、トータル6アンダーパーで好位置につけ、3日目を迎える。
初日67ストローク、この日も6...
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【文武両道!北海道大学の鶴岡佑一が最後の日本学生を終える】
鶴岡佑一(北海道大学4年)が、2日間トータル163ストローク、21オーバーパーの88位位で、最初で最後の日本学生ゴルフ選手権は予選落ちに終わった。
ラウンド直後話を聞いた。

「本州でのゴルフが...
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【中部学生チャンピオン、青山晃大は第3ラウンドでの巻き返しを狙う】
2017年に中部アマに優勝し、今年は中部学生に優勝した青山晃大(中京大4年)にとっては、本選手権は最後のチャンスだけに獲りたいタイトルだ。

しかも今年は地元での開催とあってはなおさらだ。ただ開催...
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DAY1[第1日]
2021年度(第74回)日本学生ゴルフ選手権競技は24日、愛知県名古屋市の愛知カンツリー倶楽部(7,132Yards/Par71)で第1ラウンドを行った。

2020年は新型コロナウイルス感染拡大...
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【双子の兄弟、弟の黒川航輝が首位スタート】
黒川航輝(東北福祉大4年)が8バーディ、2ボギーの6アンダーパー65をマークして、首位スタートを切った。1番ホールからスタートし、5メートルのバーディパットを沈めると、2
番ではセカンドショットがピ...
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【笠原瑛が5アンダーパーの単独2位スタート】
笠原瑛(中部学院大学2年)が、6バーディー、1ボギーの5アンダーパー、単独2位の好スタートを切った。

出だしの1番ホールで、セカンドショットでグリーンに乗せることができず、ボギーをたたき決して幸...
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【前回2位の黒川逸輝は1アンダーパー、18位タイ】
前回、2019年大会で2位に入っている黒川逸輝(東北福祉大4年)は、4バーディ、3ボギーの1アンダーパー71の18位タイで第1ラウンドを終えた。「タフなコースで耐えながらやろうと目標にしていたが、2つ... 詳細はこちら
【光成良治がホールインワンを達成】
10番ホールからスタートした日本大学1年の光成良治が、13番ホールのPar3で4番アイアンを振り切りホールインワンを達成した。

ゴルフ人生で初のホールインワンだった。カップインの瞬間こそ見ること...
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【初出場の難しさ 糟谷仁希】
日本学生に初出場、糟谷仁希(愛知学院大1年)にホールアウト後、インタビューをしてみた。
「緊張しました。パットが全然入らなかった」という。「アイアンショット、アプローチはよかったけど、ドライバーショ...
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【日本学生ゴルフ選手権 第1ラウンドがスタート】
2021年度(第74回)日本学生ゴルフ選手権の第1ラウンドは、定刻7時30分に第1組が1番ホール、第13組が10番ホールをティーオフし、4日間72ホール・ストロークプレーの本選手権が開幕した。

...
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PREVIOUS DAY[大会前]
2021年度(第74回)日本学生ゴルフ選手権競技が、24日(火)愛知カンツリー倶楽部(7,132ヤード パー71)にて91名の選手が出場して4日間、72ホール・ストロークプレーで行われる。

開催...
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