
日本女子学生ゴルフ選手権最終ラウンド、通算7アンダーパーで三つ巴の首位タイでスタートした西山知里(東北福祉大学2年)が、1バーディの71、価値あるノーボギーのラウンドも、佐々木史奈(同志社大学4年)と…

最終ラウンドを首位と3打差5位でティーオフした市村杏(日本大学4年)。最後の日本女子学生ゴルフ選手権の18ホールの目標を「5アンダーパー」においていた。1番(パー5)で幸先よくバーディを奪った市村だが…

佐々木 史奈[SASAKI FUMINA]

古瀬 幸一朗[FURUSE KOICHIRO]

2025年度 (第78回)日本学生ゴルフ選手権は29日、長野県の穂高カントリークラブ(6,988ヤード・パー70)で最終ラウンドのプレーが続いている。 ●スコア速報はこちら 注目の最終組は、9時6分に…

2025年度 (第61回)日本女子学生ゴルフ選手権最終ラウンドが長野県の穂高カントリークラブ(6,490ヤード・パー72)にて、予選を通過した33名が定刻通りスタートした。 ●スコア速報はこちら 注目…

2025年度 (第78回)日本学生ゴルフ選手権第3ラウンドは28日、長野県安曇野市の穂高カントリークラブ(6,988ヤード・パー70)で行われ、首位スタートの小田祥平(専修大学4年)が4つスコアを伸ば…

2位に4打差をつけて首位に立った小田祥平(専修大学4年)は、第3ラウンド1番ホール(パー5)でバーディを奪い、最高のスタートを切った。 しかし、その後は前日冴えたパッティングに狂いが生じ、我慢のゴルフ…

この日最も多くのギャラリーが18番グリーン周辺に集まって一人の選手のプレーを見守っていた。その視線の先にいるのは、この時点で8つスコアを伸ばし、首位の小田に1打差と猛追していた古瀬幸一朗(東北福祉大学…
公益社団法人日本ゴルフ協会日本ゴルフ殿堂本部は9月30日、2026年度(第59回)日本女子オープンゴルフ選手権会場の宝塚ゴルフ倶楽部で「2026年度殿堂入り式典」を開催いたしました。 本式典には、20…
●ゴルフ応援サイト 石井武博さんインタビューはこちら 1926年1月生まれ。大正、昭和、平成、令和の激動の時代をくぐり抜け、御年100歳の今もなお週1回のペースで広島ゴルフ倶楽部鈴が峰コースでプレーを…