

先週、第8回ジュニアオープン選手権を終えたチームジャパン・ジュニアの豊田健太郎は、当協会が2006度より行っている海外競技個人派遣プログラムで、サウスオブイングランドオープンアマチュア選手権に参加。現地21日、練習ラウンドを行った。
会場となるWalton Heath Golf Clubはロンドン郊外のサリーに位置し、全米オープンセクショナルクォリファイングや、ライダースカップが開催されたこともある名門コース。OLDコースとNEWコースが複雑に入り混じったコースは、フェアウェイが狭く、風をどう読むかが攻略のポイントと言えそうだ。本選手権には156名が参加、予選36ホールの後、上位40位タイまでが、決勝の36ホールを戦う。
2026年10月1日~4日の4日間、兵庫県宝塚市の宝塚ゴルフ倶楽部旧コースを舞台に開催する「2026年度(第59回)日本女子オープンゴルフ選手権」の前売入場券の販売を開始いたしました。1926年に関西…
国内外のゴルフ振興に関する話題を掲載している「JGAゴルフ応援サイト」の更新情報をお知らせします。 ●『JGAゴルフ応援サイト』はこちらをご覧ください。 9月17日から20日に福岡県の玄海ゴルフクラブ…
●ゴルフ応援サイト 石井武博さんインタビューはこちら 1926年1月生まれ。大正、昭和、平成、令和の激動の時代をくぐり抜け、御年100歳の今もなお週1回のペースで広島ゴルフ倶楽部鈴が峰コースでプレーを…