2018年度(第51回)日本女子オープンゴルフ選手権競技
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競技報告
【通算-9でフェービー・ヤオが単独首位に。3連覇を狙う畑岡奈紗が会心のプレーで2打差2位タイに浮上】
第2日 競技報告:JGA    写真:Y. Watanabe
フェービー・ヤオ
畑岡奈紗
2018年度(第51回)日本女子オープンゴルフ選手権は28日、千葉県野田市の千葉カントリークラブ・野田コースで第2ラウンドを行った。

濃霧のため午前のスタートを30分、午後のスタートを10分遅らせることとなったこの日。それでも霧が晴れると秋晴れで汗ばむほどの絶好のコンディションとなった。その中で首位と2打差の2位タイでスタートしたフェービー・ヤオが、5バーディ・1ボギーの68をマークして通算9アンダーパーで単独首位に立った。

圧巻のプレーを見せたのは、大会3連覇がかかる畑岡奈紗。6打差の17位タイで第2ラウンドを迎えた畑岡は、2ホール目の11番から3連続バーディを奪うなど7バーディ
丹萌乃
後藤未有(アマチュア)
・1ボギーの会心のプレーを見せて66でホールアウト。通算7アンダーパーでユ ソヨン、プロとして本選手権初出場の丹萌乃とともに2打差の2位タイに順位を上げて、明日のムービングデーに臨む。さらに1打差の5位タイには2014年大会優勝のテレサ ルーと5つスコアを伸ばしたアマチュアの後藤未有がつけている。

なお、この日カットが行われ、通算3オーバーパー56位タイの64名が後半のラウンド進出を決めた。

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