2014年度(第24回)日本シニアオープンゴルフ選手権競技
競技会トップ コース紹介 歴史・過去の大会 オープンへの道のり ギャラリー 協賛・役員 JGA HOME
sponsors
競技会トップ
フルリーダーボード
ホールバイホール
ホールサマリー
ホールロケーション
組合せ・スタート時刻
気象状況
競技報告
出場選手
競技概要
観戦案内
TV放映
フォトギャラリー
大会のみどころ
主な記録
本選競技日程
オープン競技ロゴダウンロード
JGA HOME
NHKで全国生中継予定
一般財団法人上月財団
日本シニアオープンは、一般財団法人
上月財団の助成を受けています。
ROUND│4 更新 05/20 15:16
POS Player Score Today Hole Rounds Total Prize
R1 R2 R3 R4
1 倉本 昌弘 -15 -3 F 66 67 71 69 273 ¥ 16,000,000
2 渡辺 司 -14 -8 F 67 74 69 64 274 ¥ 8,800,000
3 井戸木 鴻樹 -13 -1 F 69 68 67 71 275 ¥ 6,160,000
4 田村 尚之 -10 -2 F 73 70 65 70 278 ¥ 3,680,000
室田 淳 -10 -1 F 69 69 69 71 278 ¥ 3,680,000
フルリーダーボード
大会前第1日第2日第3日第4日
DAY4[第4日]
2014年度第24回日本シニアオープンゴルフ選手権は2日、兵庫県の小野グランドカントリークラブ・NEWコースで第4ラウンドを行った。昨夜からの雨も正午前には上がり、気温20度の絶好のコンディションとな... 詳細はこちら

【冷静に試合展開を読み切り接戦を制した倉本】
白熱した接戦は、最終ホールで倉本昌弘が、1メートル強のバーディパットを沈めて幕を閉じた。試合を振り返ると「流れは、井戸木だった」と倉本は解説する。ともに通算12アンダーパーで最終ラウンドを迎えた倉本と... 詳細はこちら
【猛追も届かなかった渡辺司が2位】
最終ラウンドに8バーディ・ノーボギーの64。トップの倉本昌弘、井戸木鴻樹と6打差からスタートした渡辺司が、猛追し、スコアボードを駆け上っていった。前半の9ホールで5バーディを奪い、この時点で通算11ア... 詳細はこちら
【バースデイ優勝ならずの井戸木鴻樹は「風を読み切れなかった」】
最終ラウンド最終組での倉本昌弘との対決。井戸木鴻樹は、7番ホールまでに3バーディを奪って通算15アンダーパーまでスコアを伸ばし、3打のリードを奪っていた。

「まさに、そこまでは自分でも信じられな...
詳細はこちら
【6位タイの尾崎直道は「ハーフでギブアップだったね」】
日本シニアプロに続いての公式戦連覇を狙った尾崎直道は、1番(パー5)をバーディ発進した。「自分に期待したい。(ビッグスコアが出そうな)気配はある。どういう結果が待っているのかを楽しみにしたい」。それが... 詳細はこちら
【4位タイと健闘した田村尚之は「これでちょっと自信がつきました」】
アマチュアからプロに転向したものの、田村尚之は、シニアのルーキーシーズンを悩み続けてきた。生活の変化は覚悟していたものの、「この世界で自分はちゃんと生きていけるのだろうか。プロにはなったものの、生活の... 詳細はこちら
【木村利治が2度目の出場で初のローアマチュアに】
13名のアマチュアが出場した本年の日本シニアオープンゴルフ選手権。2日間を終えて、後半のラウンドに進出できたのは、木村利治と松井幸男の2名だけとなった。ローアマチュア争いは、両者の一騎打ちとなったが、... 詳細はこちら
ページトップ
DAY3[第3日]
2014年度第24回日本シニアオープンゴルフ選手権は1日、兵庫県の小野グランドカントリークラブ・NEWコースで第3ラウンドを行った。昨夕からの雨も最終組スタート前にはあがり、薄曇りの中で行われたムービ... 詳細はこちら

【首位タイに並んだ井戸木は「勝たせてもらいます」】
ずっとパッティングに悩んでいた井戸木鴻樹は、本選手権が始まる前に、自宅のどこかにしまってあったパターを取り出して、感触を確かめてみた。「あ、これいいかも知れないな」と思って、大会会場へ持ち込んだ。「ず... 詳細はこちら
【4年ぶり2度目の優勝がかかる倉本昌弘は「明日は、ショット勝負になるようなピン位置にしてくれないかなあ…」】
フェアウェイから打った方が狙いやすいホール。ラフからのショットの方が寄せやすいホール。本選手権、倉本昌弘は、それを使い分けている。例えば、第3ラウンドの16番ホール。371ヤードと距離の短いパー4だ。... 詳細はこちら
【日本プロシニアとのダブルタイトル奪取を狙う尾崎が3打差3位タイに】
「後半の33は、よかったんだけど……」と尾崎直道が語り始めた。そして、少し渋い顔をして、こう続けた。「俺、ダメなんだよなぁ」と。何がダメかといえば、1番(パー5)で2打目をグリーン手前のカラーまで運ん... 詳細はこちら
【ホールアウト後の室田淳は最後までクラブハウスに残って入念に体のケア】
最終18番(パー5)。フェアウェイの絶好のポジションから2オンを狙った室田淳。このショットをカラーまで運び、なんなくバーディフィニッシュとした。3日間続けての69でのホールアウトであった。通算9アンダ... 詳細はこちら
【プロ転向後ベストスコアの65をマークして5位浮上の田村】
田村尚之は、ずっと苦渋していた。昨年50歳を目前にアマチュアからプロ転向した。異色のプロと呼ばれた。アマ時代に日本アマで2005年から2年連続ベスト4。2007年にはランナーアップ。日本ミッドアマは2... 詳細はこちら
ページトップ
DAY2[第2日]
2014年度第24回日本シニアオープンゴルフ選手権は31日、兵庫県の小野グランドカントリークラブ・NEWコースで第2ラウンドを行った。昨日の好天とは一転、時折小雨が降るコンディションとなったこの日、大... 詳細はこちら

【単独首位の倉本は「自分なりに良いゴルフが出来ている」】
2日間、36ホールでボギーがひとつ。バーディが、12。倉本昌弘のゴルフだ。それでも、悔しがる。「ほんとなら(通算で)13、14アンダーパーはいけたのに…」この貪欲さが、選手たちを支えているのも事実だ。... 詳細はこちら
【通算10アンダーパーの奥田靖己は「その気になってはいかん」と手綱を絞る】
「今日は、行儀よく回りました」というのが、この日のラウンドを終えた奥田の第一声だった。どういうこと?
「早いスタートで気温が低く、ボールが思ったほど飛んでくれなかった。その距離感のずれが、グリーンで...
詳細はこちら
【初優勝を狙う井戸木「勝負は明日」と決意を固める】
「伸ばしても伸ばしても、まだ伸ばしてしまう選手ばかりが上にいますからねぇ」…井戸木鴻樹の本音が、今年の日本シニアオープンの試合展開を物語っていた。確かに、その通りだ。ゴルフの懐が広く、百戦錬磨の選手た... 詳細はこちら
【連覇がかかる室田淳がジワリと4位タイに浮上】
3バーディ・ノーボギー。2日続けての69で通算6アンダーパーとスコアをのばして4位タイ。好位置に浮上したというのに室田の口から威勢のよい言葉は出てこなかった。
「手堅いゴルフ?うーん、スコアだけみれ...
詳細はこちら
【日本プロシニアに続く日本タイトル奪取狙いの尾崎直道は「パットが入るようになるのを願うだけだよ」】
今シーズン中盤、尾崎直道のドライバーショットに変化があった。明らかに飛距離アップしてきたのだ。
「昨シーズンから今年前半は、丁寧にスウィングすることを心掛けていたんだけど、新しいドライバーに切り替え...
詳細はこちら
ページトップ
DAY1[第1日]
2014年度第24回日本シニアオープンゴルフ選手権は30日、兵庫県の小野グランドカントリークラブ・NEWコースで第1ラウンドを行った。

秋晴れで絶好のコンディションとなったこの日、8アンダーパー...
詳細はこちら

【シニアツアー賞金ランキングトップの奥田。シニアオープンも派手な幕開け】
選手は、自己暗示をかけることがある。この日の奥田靖己は、スタート前に自分自身に言い聞かせた。
「ここは日本一遅いグリーンなんだ!」という自己暗示である。「速い速いと思っていたら打てないでしょう。特に...
詳細はこちら
【倉本は好スタートにも「もっとスコアを出さなければ」】
実は、倉本昌弘は、試合にでているときは「不安いっぱい」だという。PGA(公益社団法人日本プロゴルフ協会)の会長職に就いて、基本的に試合も両立させている。「ですから、練習をまったくしていないで、すべてぶ... 詳細はこちら
【渡辺司は「ショットはひどい。パットに助けられた」】
倉本昌弘と同じ組でスタートした渡辺司も、10番ホールからスタートの前半で3アンダーパー。そして後半でも2バーディとして、5アンダーパーの67。3位タイで第1ラウンドを終えた。実は、10月17、18日開... 詳細はこちら
【2年前のリベンジに燃えるウーズナム】
マスターズ歴代優勝者にその名を刻むイアン・ウーズナムにとって、本選手権は2度目の出場になる。前回は2012年大会(東名古屋CC・西コース)だった。このときは、2日目を終えて69位タイと思うようなゴルフ... 詳細はこちら
【高速グリーンに手こずったディフェンディングチャンピオンの室田淳】
大会連覇、そして3度目の優勝を狙う室田淳は、惜しいバーディチャンスを何度も逸した。戦半を1アンダーパーで折り返した後、なかなかスコアを伸ばせずにいた。ショットはよく、1メートルから3メートルにつくのだ... 詳細はこちら
【井戸木鴻樹は「しっくりこないゴルフ」でも69で6位タイ】
ショットが右に飛び出す。井戸木鴻樹は、首を傾げながらのラウンドだった。正確なショットが身上で、それが全米シニアプロのビッグタイトルをつかむ原動力にもなっていたのに、本選手権では微妙にずれていた。ラウン... 詳細はこちら
【第1ラウンドがスタート】
2014年度第24回日本シニアオープンゴルフ選手権は第1ラウンド第1組と第10組が定刻7時20分にティーオフ。4日間72ホール・ストロークプレーの幕が切っておろされた。本選手権にはアマチュア13名を含... 詳細はこちら
ページトップ
PREVIOUS DAY[大会前]
2014年度第24回日本シニアオープンゴルフ選手権が明日30日に開幕する。本年最後のナショナルオープンとなる本選手権の会場は、兵庫県の小野グランドカントリークラブ・NEWコース。出場選手たちは、最後の... 詳細はこちら

【チャンピオンズディナーを開催】
公益財団法人日本ゴルフ協会(JGA)は、JGA主催ナショナルオープンゴルフ選手権を制せられた歴代優勝者の皆様の栄誉を末永く称えるために、チャンピオンズディナーを開催しています。
本年のチャンピオンズ...
詳細はこちら
【第1・第2ラウンドの組合せが決定】
2014年度第24回日本シニアオープンゴルフ選手権の開幕を2日後に控えた28日、本選手権第1ラウンド・第2ラウンドの組合せが決定しました。

第1ラウンドの組合せはこちら

第2ラウンドの組...
詳細はこちら
ページトップ
ホームJGAとは競技ナショナルチーム規則・用具ハンディキャップジュニアリンクサイトマップ個人情報保護このサイトについて利用規約