2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権競技
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ROUND│4 更新 07/17 11:22
POS Player Score Today Hole Rounds Total Prize
R1 R2 R3 R4
1 プラヤド マークセン -5 -1 F 74 68 67 70 279 ¥ 16,000,000
2 谷口 徹 ±0 +1 F 72 66 74 72 284 ¥ 8,800,000
3 米山 剛 +1 -2 F 73 72 71 69 285 ¥ 4,506,666
寺西 明 +1 +2 F 71 68 73 73 285 ¥ 4,506,666
金 鍾徳 +1 +2 F 71 69 72 73 285 ¥ 4,506,666
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大会前第1日第2日第3日第4日
DAY4[第4日]
2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権は15日、北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで最終ラウンドを行った。雨の中でのプレーとなったこの日のラウンド。通算4アンダーパーで... 詳細はこちら

【余裕の3連覇へ自分で作り出したマークセンの流れ】
強い。強かった。3連覇を達成したプラヤド・マークセンは、2位以下の選手たちを寄せ付けなかった。トーナメントリーダーとして最終ラウンドを迎えたときの鉄則がある。リードを意識して守りの気持ちで1番ティーイ... 詳細はこちら
【2位に終わった谷口は「悔しいですね」とつぶやく】
第2ラウンドを終えて、谷口徹が通算4アンダーパーで首位に立ったときには、このまま72ホールを走り抜くのでは、という勢いがあった。ところが第3ラウンドで、迷わず振り抜いていたドライバーショットが曲がり始... 詳細はこちら
【3位タイに食い込んだ米山は「よく耐えた」】
通算3オーバーパーの11位タイでスタートした米山剛は、前半の9ホール、ずっとパープレーを続けていた。「よく耐えたと思います。ほんとすごい状態でしたからね」と言った。その耐えるゴルフを教えてくれたのは、... 詳細はこちら
【寺西は7番のボギーに「風が読めず…流れをおかしくしてしまった」】
「攻めないと勝てない」という気持ちが、この日の寺西明には色濃くあったのだろう。第3ラウンドを終えて、首位のマークセンと寺西とは、3打差。マークセンのゴルフの内容を考えれば、大きく崩れることはない。だか... 詳細はこちら
【4回目の挑戦で自身初のローアマチュアに輝いた亀井隆】
亀井隆が本選手権4回目の挑戦で、自身初の予選通過を果たし、ローアマチュアにも輝いた。最終ラウンドは雨で、ずぶぬれになりながらも「うれしい」と素直に喜んだ。この日はローアマチュアを争う木田正彦に7打差を... 詳細はこちら
【最終ラウンド最終組が雨の中、ティーオフ】
北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで開催している「第28回日本シニアオープンゴルフ選手権」。最終ラウンドは雨の中で競技が進んでいる。通算4アンダーパーで単独首位のプラヤド・マークセンと... 詳細はこちら
第4ラウンド ホールロケーション
第4ラウンドのホールロケーションはこちらからご覧ください。 詳細はこちら
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DAY3[第3日]
2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権は14日、北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで第3ラウンドを行った。通算4アンダーパーの単独首位でムービングデーを迎えた谷口徹。1... 詳細はこちら

【大本命マークセンがついに単独首位に】
スタートからいきなり3連続バーディ。3連覇のかかる本大会でプラヤド・マークセンが怒涛の追い上げをかけてきた。ショットが冴える。パットが決まる。昨年大会では、第1ラウンドに63という爆発的なスコアで飛び... 詳細はこちら
【2位タイに踏みとどまった川岸良兼は「奇跡的なゴルフとスコアだった」】
前半の川岸良兼。ティーショットは曲がり倒していた。「もう30年以上ゴルフをやっているのに、ここまで曲がるかって感じ。ラフや林ばっかりだもんね。でも、そういうゴルフに慣れちゃったし、さんざトラブルショッ... 詳細はこちら
【3打差2位タイに後退も日本プロとのダブルタイトルに望みをつないだ谷口】
通算4アンダーパーでスタートした谷口徹は、1番で、いきなりバーディ発進。この日も好調なゲームを展開するのかな、と思った矢先の2番で、ボギー。「3パットのボギーでした。なんでもない距離だと思って打ったの... 詳細はこちら
【寺西明は73とスコアを落とすも「こういうセッティングは楽しい」】
寺西明は、プロ入り3年目である。49歳のときプロテストを受験して、合格した。それも、プレ予選、1次予選、2次予選、そして最終プロテストの経路をくぐり抜けての合格だった。同期には、時松隆光、伊藤誠道がい... 詳細はこちら
【2位タイに浮上の金は「明日もこの調子ならやるよ」】
第2ラウンドで69をマークして通算2アンダーパーで第3ラウンドを迎えた金鍾徳は、1番(パー5)でバーディ、その後、4番でボギーと出入りを繰り返した挙げ句、37・35の72、1オーバーパーでホールアウト... 詳細はこちら
【鈴木亨は3度目の正直…で2年連続2位から脱却をはかる】
最終18番をボギーにした鈴木亨のホールアウト後の第一声は「いやあ、なんとか(通算)イーブンパーで上がりたかったけどねえ…」だった。通算2オーバーパーからのスタートで、17番まで3バーディ・1ボギーとス... 詳細はこちら
【JGAジュニアレッスン会「緑の未来教室」を開催】
第28回日本シニアオープンゴルフ選手権開催を記念して、14日に会場のニドムクラシックコースでJGAジュニアレッスン会「緑の未来教室」を開催しました。

レッスン会には、本選手権に出場している地元北...
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【ムービングデーの最終組がスタート】
北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで開催している「第28回日本シニアオープンゴルフ選手権」。第3ラウンドは、この季節の北海道らしい青空のもと、定刻7時に第1組がスタートしている。通算4... 詳細はこちら
第3ラウンド ホールロケーション
第3ラウンドのホールロケーションはこちらからご覧ください。
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DAY2[第2日]
2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権は13日、北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで第2ラウンドを行った。コース内に霧が立ち込める中でスタートしたこの日のラウンド。その... 詳細はこちら

【本気モードに突入の谷口が単独首位に】
谷口徹は、いつの間にか本気モードに変わっていた。いや、組み合わせ(川岸良兼、鈴木亨の同組)が、そうさせたのかも知れない。「これはいいゴルフをしないと勝てないなという気持ちが強くなったんです。ですから、... 詳細はこちら
【シニア2年目の寺西明が「辛抱のし甲斐があった」というゴルフで1打差2位に浮上】
6番の7メートル。このパットが決まったことで寺西の中にある変化が起きたという。練習ラウンドのときから感じていたことがあった。「難しいコースで、どうすればバーディをとれるのだろう…」と考えさせられていた... 詳細はこちら
【「やっと普通に振れるようになった」という金鐘徳が3位】
昨年大会とは、明らかに違う金鐘徳がいた。昨年は、ドライバーショットでフィニッシュがとれないほど振り回していたが、今年は、フィニッシュでバランスよく立っている。
「ああ、そのことね。3年前に胸部手術し...
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【ティーショットが不調の川岸は一歩後退にうなだれる】
「うーん」と唸りながらインタビューにやってきた。「ティーショットがねぇ」と、うなだれる。「本当にティーショットが悪かった。それに尽きますね。ボギーのほとんどの原因は、ティーショットのミスですね。そこで... 詳細はこちら
【68をマークしたマークセンは3連覇へ望みをつなぐ】
第2ラウンドは、全ホールでプリファードライが採用された。“スルーザグリーンで芝草が短く刈ってある区域”に止まったボールは、マークして罰なしに拾い上げ、拭いてプレースできるという追加のローカルルールだ。... 詳細はこちら
【チャンスを決めきれなかった伊澤。残り2日で6打差を追う展開に】
伊澤利光は、ラウンド中も、なぜだ。どうして?なんでなんだ…という言葉を自分に問いかけているようだった。振り返っても、一度放ったショットは、やり直しがきかないけれど、ここまでパッティグが入らないと、そう... 詳細はこちら
【前半20組のプレーが終了。谷口徹が通算-4にスコアを伸ばす】
北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースを舞台に開催されている「2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権」の第2ラウンド。早朝にはコースが霧に覆われたが、定刻7時に第1組、第1... 詳細はこちら
第2ラウンド ホールロケーション
第2ラウンドのホールロケーションはこちらからご覧ください。 詳細はこちら
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DAY1[第1日]
2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権は12日、北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで第1ラウンドを行った。プロフェッショナル112名、アマチュア14名の126名が出場し... 詳細はこちら

【無心のグレゴリー マイヤーが首位タイ発進】
ステディーなプレーが身上のグレゴリー マイヤーが好スタートを切った。10番からのティーオフでいきなりのボギー発進となったが、その後4バーディ・2ボギーにまとめて1アンダーパーでのホールアウトとなった。... 詳細はこちら
【白浜は首位タイスタートに「この順位は久しぶり」と笑顔】
グレゴリー マイヤーと並ぶ1アンダーパー、70で首位タイの躍り出た白浜育男は、不安いっぱいのスタートだった。「昨日までの練習ラウンドでアイアンショットの距離感覚があまり合っていなかったのですが、今日は... 詳細はこちら
【川岸は1打差3位タイ発進にも「ちょっと悔いが残る」】
スコアカードの提出を終わると、川岸良兼は、開口一番「早く練習場に行きたい!練習しなければ」と言い放った。前半、3、5番とバーディをとり2アンダーパーで折り返した川岸は、11番でもバーディとし3アンダー... 詳細はこちら
【伊澤利光はイーブンパーのスタートに「まずまず…じゃないですかね」】
初出場のシニアルーキー伊澤利光は、練習ラウンドでのコースの印象を、こう語っていた。「けっこうタフです。洋芝のラフは粘って抜けにくく、ピンは狙えない。それどころか、小さめのグリーンなのでパーオンが難しく... 詳細はこちら
【初出場の谷口は要所を締めて10位タイスタート】
シニア初見参の谷口徹。入念な練習を終えて1番ティーインググラウンドに立った。第1打はナイスショットだった。そして第2打を打とうと距離を測っていると、残り距離は、ユーティリティの番手だった。そのとき、ふ... 詳細はこちら
【3連覇のかかるマークセンは+3のスタートも「チャンスはあるから悲観しない」】
シニアの“絶対王者”ともいうべきプラヤド・マークセン。本選手権は3連覇がかかっている。第1ラウンドから突っ走るのではないか…というのが大方の見方だったが、意外なことに2バーディ・5ボギーで3オーバーパ... 詳細はこちら
【第28回日本シニアオープンが開幕】
2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権が12日、北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで開幕した。定刻7時には、1番ホールから第1組、10番ホールから第12組がそれぞれティ... 詳細はこちら
第1ラウンド ホールロケーション
第1ラウンドのホールロケーションはこちらからご覧ください。 詳細はこちら
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PREVIOUS DAY[大会前]
本年度ナショナルオープンの初戦となる2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権が明日12日、北海道苫小牧市のニドムクラシックコースニスパコースで開幕する。

⚫第1ラウンドの組合せはこ...
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【第1・第2ラウンドの組合せが決定】
2018年度(第28回)日本シニアオープンゴルフ選手権の第1ラウンド・第2ラウンドの組合せが決定しました。

⚫第1ラウンドの組合せはこちら

⚫第2ラウンドの組合せはこちら

大会3連覇...
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【チャンピオンズ・ディナーを開催】
公益財団法人日本ゴルフ協会は、ナショナルオープンを制せられた歴代優勝者の栄誉と、日本ゴルフ界の発展に貢献されてきた功績を末永く称えるために、歴代優勝者の皆様をナショナルオープンの会場にお招きして、「チ... 詳細はこちら
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